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[3137] 矢筈岳・丹助岳・鹿納山 1 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/05/05(Sat) 20:31
5月3日( 矢筈岳・丹助岳)、4日(鹿納山)に会員14名で登りました。
3日は午前中は前日の雨の影響が残るのかなと思っていましたが幸いに降る事はありませんでした。代わりに風が両日とも強く吹きました。
初日(3日)
競技場を6時に出発し、矢筈岳登山口へ。先日の祇園・揺岳がアケボノツツジに会えなかったので今回はどうかなと気をもみました。
矢筈岳では東峰・西峰に登りました。下山すると車で次の丹助岳へ向かいました。駐車場には車が三台止まっていました。
小屋にて昼食。済ませた頃にもう1台車が。北九州から男性3名でGWに入ってからはこの小屋をベースに近隣の山に登っているとの事。情報ではアケボノは真っ盛りをすぎそうな状態。不安と期待に包まれながら丹助山頂を目指します。途中急登もありますが無事山頂へ。眺望を楽しんだ後は天狗岩を目指します。ロープのある直登ルートと巻道があります。天狗岩の上で記念撮影後下山。
残念ながらどちらもアケボノツツジはには会えませんでした。
明日に期待。
写真1. 本日の軌跡
写真2. 矢筈岳登山口
写真3. 最初は落葉のある緩い勾配の道を
写真4. 大きな岩が登山道脇に
写真5. 杉伐採の後ノ植林地帯に鹿除けネットが
写真6. 矢筈岳山頂にて
写真7. 鉾岳
写真8. 下山中
写真9. また鹿除けネットが
[Res: 3137] Re: 矢筈岳・丹助岳・鹿納山 2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/05/05(Sat) 21:18
初日続き
写真1. 丹助小屋にて
写真2. 丹助岳登山口
写真3. 途中の登山道斜面にヤマツツジの落花
写真4. 急斜面のロープ場
写真5. 丹助岳山頂にて
写真6. 頂上から天狗岩遠望
写真7. 天狗岩直下のロープ場
写真8. 天狗岩頂上にて
写真9. 分岐(天狗から登山口へ)
[Res: 3137] Re: 矢筈岳・丹助岳・鹿納山 3 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/05/06(Sun) 09:49
2日目(4日)
前日はリフレッシュハウス出羽に宿泊。宿に行く途中で缶ビールを仕入れて、宿につくと皆で乾杯、差入れのお酒や個人持参のお酒で小宴。晩ご飯は仕出し弁当でした。食事中にソロの男性客と一緒になり、情報を入手。「29日に登った時が見頃でその後の雨、昨日の風で落下しているのでは」少し不安になります。明日が早いので9時には切り上げ就寝。4時に起床、少し早い朝食を済ませ5時に出発しお化粧山登山口へ。移動中は雲が残っていて少し不安。気温が低く肌寒い出発でした。鹿納山を目指します。上り始めて、石灰岩のがれ場で思いがけずヤマシャクヤクに出会いました。幸先良いスタートです。少し進むと赤っぽい花が見え始めて近づくとミツバツツジでした。
稜線は風が強く寒いです。気温も3℃位しかありません。標高を上げて行くと赤紫の花の中にピンク色の花が見えました。近づくと期待していたアケボノツツジでした。頂上迄はアケボノツツジの群生が、また思いがけずヒカゲツツジ、シャクナゲも見る事が出来ました。
頂上直下の岩場は落石と足元に注意しながら慎重に登りました。頂上は狭いですが晴れ上がった中360度の展望です。記念写真撮影後は慎重に岩場をやり過ごし下山。
期待の花に出会い満足の2日間でした。
高速では大きな渋滞に巻き込まれる事無く無事久留米へ戻ってきました。
リーダーのO方さん、安全運転で車を運転して頂いたH口さんO方さん有り難う御座いました。
写真1. 本日の軌跡
写真2. 最初は林の中を登攀
写真3. 若葉が奇麗、少し行くとシャクナゲが咲いています
写真4. シャクナゲの花
写真5. 落花したミツバツツジ
写真6. 斜面に奇麗なミツバツツジが
写真7. 待望のアケボノツツジ
写真8. 小さな霜柱が
写真9. 三叉路のブナの巨木
[Res: 3137] Re: 矢筈岳・丹助岳・鹿納山 4 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/05/06(Sun) 10:50
2日目(4日)の続き
写真1. ミツバツツジとアケボノツツジ
写真2. 脊梁の山々
写真3. ヒカゲツツジ
写真4. 鹿納ノ野
写真5. アケボノツツジの群生
写真6. 同上
写真7. 鹿納山頂上を望む
写真8. 頂上直下岩場取り付き付近
写真9. 頂上にて
[Res: 3137] Re: 矢筈岳・丹助岳・鹿納山 5 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/05/06(Sun) 10:53
続き
花の写真他(写真8は山桜)

[3135] 祇園山・揺岳 1 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/05/01(Tue) 20:06
4月29日にアケボノツツジ観賞登山を行いました。
天気はよかったのですが、気温が高い日が続いたので花は終わりかけでした。今年は一週間以上早まっているように思えます。
競技場を6時に出発。9時過ぎに登山開始。まずは揺岳に登りました。登山口付近は杉林でしたがすぐに自然林となり、若葉が奇麗でした。登山道両脇に草花はあまりありません。コバノミツバツツジを時折見かけます。頂上手前付近で地面にアケボノツツジの花びらが落ちていました。探すとやっと1、2本のアケボノツツジを見つけました。10時10分頃に頂上に着き、写真を撮り、次の祇園山に期待して早々に下山。
11時20分頃に大石越登山口へ戻り、すぐに次の祇園岳へ登山開始。
見れるといいのですが.....
写真1. 本日の軌跡
写真2. 最初は杉林の中を
写真3. 自然林に。若葉が奇麗です
写真4. 尾根筋を
写真5. 揺岳頂上にて
写真6. 下山開始(コバノミツバツツジが咲いています。急な下りです)
写真7. 大石越へ到着
写真8. 祇園山へ登山開始
写真9. 大きなアカマツが
[Res: 3135] Re: 祇園山・揺岳 2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/05/01(Tue) 21:08
続きです。
自然林の中を歩いて行きます。こちらはほぼ上り一辺倒です。昼近くなり、気温が上がってきていて時折吹く風が心地良かった。こちらもアケボノツツジは中々見当たりません。12時20分過ぎに頂上へ到着。昼食・花観賞・記念撮影をすませ下山。
花の時期が早く今回は満開のアケボノツツジは見れませんでした。
登山道は急登の所もありましたが落葉で足元が気持ちよく、少し残念ではありましたが楽しい登山が出来ました。
写真1. 自然林の中を
写真2. 同上
写真3. 祇園岳頂上にて
本日出会った花
写真4. アケボノツツジ
写真5. アケボノツツジの花のアップ
写真6. コバノミツバツツジ
写真7. コバノミツバツツジとヒカゲツツジ
写真8. シャクナゲ
写真9. スミレ

[3128] 船通山・吾妻山登山 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/04/28(Sat) 20:12
4月26日奥出雲の船通山に、27日は吾妻山に会員13名で登りました。
両日とも天気が良く、思っていたより気温が高く汗ばみながらの登山でした。
26日は5時に久留米を出発し高速にて九州自動車道⇒中国自動車道⇒一般道にて11時前に船通山の駐車場に到着。
準備をし、林道脇の花を愛でながら40分程歩き亀石コースの登山口へ。
自然林が豊かで特にブナが多く水も豊富なようです。又そのおかげか花も豊富なようです。虫が多いのが気になります。
九号目過ぎでお目当てのカタクリに遭遇。頂上直下の登山道両脇にはカタクリの花が。
頂上に着くとカタクリのお花畑でした。ロープで囲ってはありましたがびっしりと咲いていました。
ここでサプライズが。10年程前に卒業されたA野さんご夫婦とばったり。ご夫婦を交えて記念撮影。
頂上にてカタクリの観賞・撮影・昼食。空には飛行機雲も。
写真1. 本日のコース
写真2. 林道歩き(渓流が流れていて両脇には色々な花が咲いていました)
写真3. 登山口到着
写真4. ブナの自然林の中を登
写真5. 登山道にはスミレとか色々と咲いていました
写真6. 遠くに伯耆大山が見えています
写真7. 登山道脇にカタクリの花が最低鱒
写真8. 頂上で記念撮影
写真9. お目当てのカタクリの花(奥に見えている屋根は雨水利用のトイレ)
[Res: 3128] Re: 船通山・吾妻山登山 2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/04/28(Sat) 20:58
続きです。
船通山は八岐大蛇(ヤマタノオロチ)伝説の中心地で頂上は天叢雲乃剣(アメノムラクモノツルギ)出顕の中心地で記念碑が建てられていました。
下りは鳥上滝コースをA野さんご夫婦に話を伺いながら下山。
頂上より少し下った所に珍しい白いカタクリの花が一輪咲いていました。
更に下って行くとブナの大きなこぶがありました。
こちらも渓流沿いに降りて行く為、虫がよってきます。
何度も何度も渡渉を繰り返して漸く登山口へ戻りました。
車で本日の宿の吾妻山中腹の国民休暇村吾妻山ロッジへ。
入浴後食堂にてビールでまずは乾杯。夕食を楽しみながら歓談。場所柄かコゴメの天婦羅がおかわり自由でした。後はお決まりの小宴会で本日の締め。

写真1. 頂上のお社
写真2. 天叢雲乃剣出顕の記念碑
写真3. 頂上を見上げると飛行機雲が
写真4. カタクリの花
写真5. 下山中
写真6. 白いカタクリの花
写真7. ブナの大木
写真8. 登山口へ戻ってきました
写真9. 食堂にて
[Res: 3128] Re: 船通山・吾妻山登山 3 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/04/30(Mon) 08:36
2日目です。
6時過ぎに起床。朝食は7時20分(ご好意で早めて頂きました)からなので少し時間があるので裏庭を散策。池の周りには水芭蕉やリュウキンカ等が咲いていました。
そうこうしていると朝食(バイキング)の時間に。朝食を済ませ宿の車で比婆山古道登山口へ送って頂き、各自準備運動をし登山開始。
今日のコースは吾妻山ロッジ⇒比婆山古道登山口⇒(御陵⇒)比婆山⇒出雲烏帽子山⇒吾妻山⇒吾妻山ロッジの周回(ロッジと古道入口迄は車移動)
昨日の船通山同様に比婆山も神話・古事記ゆかりの山です。伊邪那美命(イザナミノミコト)の陵墓と考えられている御陵、火之神を生んだ事にまつわる岩等があります。
さて開始早々は急登の杉林の中をを歩きました。杉林を過ぎると自然林となり、枯れ葉が積もった登山道歩きとなりました。岩がゴロゴロしていますがこの下は岩が折り重なっているようで、その中を水の流れる音がします。やがて史跡が出てき始めて、御陵・頂上です。
写真1. 本日の軌跡
写真2. 宿舎の休暇村吾妻山ロッジ全景
写真3. 玄関に向かう階段途中におかれている石
写真4. 同上(12個程あり、来館者を楽しませる文章が色々書かれています)
写真5. 登山口へ送って頂いたマイクロバス
写真6. 比婆山古道登山口
写真7. 開始早々の急登
写真8. 中腹付近の落葉と苔むした岩
写真9. 命神社紹介
[Res: 3128] Re: 船通山・吾妻山登山 4 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/04/30(Mon) 14:40
2日目続き
命(ミコト)神社、太鼓岩、産子(ウブコ)の岩戸と史跡の側を通り比婆山、出雲烏帽子山と進めて行きます。落葉を踏みしめて行きます。出雲烏帽子山を過ぎると緩やかに開けた左右減の大膳原に出ました。ここから吾妻山に向かって最後の上りです。頂上に着くと船通山、出雲烏帽子山、比婆山が望めます。いっとき眺望を楽しみ吾妻山ロッジへと下って行きました。ロッジで昼食・入浴をすませ一路久留米へと戻りました。
車を出し安全運転に務めて頂いたH口さん、O方さん有り難う御座いました。I田リーダーご苦労様でした。
写真1. 飛び越え岩(やけどを負った伊邪那美命の顔を見てイザナギノミコトが驚いて飛び越えたと言われている)
写真2. 太鼓岩
写真3. 産子(ウブコ)の岩戸
写真4. 落葉に敷き詰められた林の中
写真5. 烏帽子岩
写真6. 吾妻山頂上
写真7. 船通山、出雲烏帽子山、比婆山が見えます
写真8. 頂上にあった子供たちが祈願で書いたと思われる石
写真9. ロッジ・裏庭全景
[Res: 3128] Re: 船通山・吾妻山登山 5 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/04/30(Mon) 15:38
山行で出会った花 1
写真1. ジロボウエンゴサク
写真2. ジゴクノカマノフタ
写真3. キケマン
写真4. スミレサイシン?
写真5. イチリンソウ
写真6. ヨゴレネコノメソウ
写真7. ハナイカダ
写真8. ヒトリシズカ
写真9.  ?
[Res: 3128] Re: 船通山・吾妻山登山 6 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/04/30(Mon) 16:24
出会った花2
写真1. イカリソウ
写真2. ?
写真3. ハシリドコロ
写真4. シハイスミレ
写真5. カタクリ
写真6. 水芭蕉
写真7. リュウキンカ
写真8.  ?
写真9. ショウジョウバカマ

[3131] 日向神岩登り 投稿者:フクちゃん 投稿日:2018/04/30(Mon) 09:43
4月29日に今年最初の岩登りに日向神に言って来ました。リーダーの野上さん含め12名の参加者でした。新人の尾花さんと松下さんの友達はロープワークから入り実技へと進みました。他の皆さんは1p2p3pを登りスキルアップに励みました。天気も良く楽しい岩登りが出来ました。

[3126] 会山行阿蘇杵島岳、烏帽子岳。 投稿者:ura 投稿日:2018/04/22(Sun) 20:06
4月22日会山行阿蘇杵島岳、烏帽子岳。

安定した高気圧で、夏日に近い好天気の中、25名にて阿蘇杵島岳、烏帽子岳に登ってきました。

1)まずは杵島岳へ、山頂まで石段のぼりが続きます。
2)杵島岳山頂にて。烏帽子岳をバックにして。
3)杵島岳の噴火口跡を一周。地震の割れ目が目立ちます。
4)阿蘇中岳噴煙
5)キスミレ
6)杵島岳を下山して烏帽子岳へ。
7)烏帽子岳山頂
8)烏帽子岳産山頂
9)阿蘇の噴煙をバックに。

[3125] 根子岳登頂 投稿者:フクちゃん 投稿日:2018/04/22(Sun) 08:01
21日、土曜日に日の尾尾根ルートから根子岳山頂に松下さんと2人で登って来ました。先に4人組みのパーティが入ってました。

[3124] 新人募集説明会 投稿者:新人係 投稿日:2018/04/14(Sat) 00:12
13日19時よりえーるピア久留米にて新人募集説明会を実施致しました。
久留米、鳥栖 小郡 大牟田より 6名の方(男性3名、女性3名)が出席されました。
体験登山にもご参加されます。新しい仲間の輪が広がっていけたら嬉しく思います。
募集説明会にご協力頂きました会員の皆様ありがとうございました。

1) 会長挨拶 会の歴史、概要 そして 90周年にむけての展望
       皆さんご一緒しましょう(^v^)
2) 本日ご参加の皆様
3) 山行写真ご覧ください☆
4) 岩登り講習会。色んな山登りに役にたちます。
   その後四季折々の写真。。花がきれいな春そして
   夏ならではの沢登り沢山ありましたが撮りそこねました。
5) 心地よい秋空 秋は紅葉もきれいですよ〜♪
6) アイスクライミング 
7) 雪山登山 色んな事にチャレンジ(^O^)
8) 会員の体験談 O海さん 目標に向けてトレーニング頑張ってます。
9) 会員の体験談 F田さん ドキドキ忘れられない岩登り講習会。
 

[3121] 平尾台(桶ヶ辻〜周防大〜岩山)1 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/04/09(Mon) 20:44
4月8日に平尾台に行ってきました。
茶ヶ床登山口よりの周回です。駐車場に着くと既に多くの車が止まっていました。何とか車を入れ、登山開始です。
雲が少しありますが、開けた所に出ると風がかなり強く吹いています、稜線に出ると更に強くなり、手で帽子を押さえていないと吹き飛ばされそうです。と言うか私は四回飛ばされてその度走って拾いに行きました。又、風で体感温度が随分低く感じられました。
・本日の軌跡 歩行時間四時間、歩行距離約9km、単純高低差234m
・登山開始です
・石灰岩が露出しています
・ちょっと一息
・天狗岩を目指しています(実は左側より強風が吹いていて寒いです)
・天狗岩の側を通っています
・周防台にて集合写真
・少し早曲りして薮漕ぎ
[Res: 3121] Re: 平尾台(桶ヶ辻〜周防大〜岩山)1 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/04/09(Mon) 21:29
続きです。
・不動の滝入口付近
・不動の滝
・鬼の唐手岩
・鬼の唐手岩の上にて
・お目当ての置オキナグサが道端に咲いています
・ヘビ岩
・ ? (何に見えます?)
・根性の木
・キス岩
[Res: 3121] Re: 平尾台(桶ヶ辻〜周防大〜岩山)3 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/04/09(Mon) 21:39
本日であった花々
・ヤブレガサ
・ ?
・キランソウ(別名: ジゴクノカマノフタ、イシャイラズ)
・ハバヤマボクチ
・ ?
・オキナグサ
・オキナグサ
・ ?
・ ?
名前を教えてもらっていたのですが..........

[3119] 山祭り 投稿者:ura 投稿日:2018/04/01(Sun) 18:20
本日、4月1日、安全登山を願って久留米山岳会山祭りが実施されました。
天候に恵まれて数年ぶりに青空の下で直会をすることが出来ました。
お世話頂いた係りの皆様、ご参加の皆様、大変お疲れさまでした。
[Res: 3119] Re: 山祭り 投稿者:カント 投稿日:2018/04/02(Mon) 16:26
山祭りの帰り 浅井の一本桜を愛でてきました。

[3116] 平尾台 投稿者:カント 投稿日:2018/04/01(Sun) 06:49
平尾台の試登に行ってきました。
野焼き後で石灰岩がくっきり浮かび上がり、雄大な景色を堪能しました。
オキナグサはもう咲いています。
[Res: 3116] Re: 平尾台 投稿者:カント 投稿日:2018/04/01(Sun) 06:52
続きNO2
[Res: 3116] Re: 平尾台 投稿者:カント 投稿日:2018/04/01(Sun) 06:53
オキナグサはいい頃です。
(キランソウ、センボンヤリ、オキナグサ)

[3112] 福智山(虎尾桜) 登山 1 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/03/25(Sun) 20:26
3月25日(日)に会員17名で福智山に登りました。麓で虎尾桜(江戸彼岸桜)を見て鷹取山では水仙を見ました。
7時半に競技場を出発。上野登山口の駐車場に車を停め、9時登山開始。
ここに来る途中に見た桜は咲いているものもあれば蕾の状態もありでどちらかな~と期待も半ばで登って行きました。
遠くから見ると色づいていて咲いているのかなと思いましたが近づいて良く見るとまだ一部咲きの状態でした。7日から10日程早かったようです。でも咲いているかのように見える程に色づいた蕾が一杯ついていました。
ここで源平桜を見るグループとに分かれて頂上を目指しました。
ここ迄の道は自然木を使って階段を作ってあり、去年登った時と比べると随分良くなっていました。
写真1. 本日の軌跡 歩行距離7.7km、歩行時間役5時間、単純高低差786m
写真2. 上野登山口無料駐車場にて
写真3. 駐車場に咲いていた桜
写真4. 上野登山口
写真5. 最初は沢の側を歩きます
写真6. 橋を渡り虎尾桜を目指します
写真7.虎尾桜は後少し
写真8. 虎尾桜の前で
写真9. 桜のアップ(蕾がびっしり)
[Res: 3112] Re: 福智山(虎尾桜) 登山 2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/03/25(Sun) 21:07
写真の続きです。
写真1. 桜を後に登山再開。急登が待っています。
写真2. キブシの花
写真3. 道路脇にフキが
写真4. 急登が始まりました
写真5. 頂上が見えてきました
写真6. 頂上にて
写真7. 頂上より下った所でオキナグサが(注意看板もありとても大事にされていました)
写真8. 変な木(自分自身がぐるっと一巻き、他の木が巻き付いた訳ではありません)
写真9. エイザンスミレ(まだ花はついていません)
[Res: 3112] Re: 福智山(虎尾桜) 登山 3 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/03/25(Sun) 21:18
写真の続き
鷹取山につきました。水仙の花はまだまばらでした。
写真1. 黄色い水仙
写真2. 水仙の蕾
写真3. 黄色と白色の水仙
写真4. スミレ
写真5. 同上
写真6. 上野登山口への下山途中で見た桜
写真7. 一見ロウパイでもオウバイとの事

どちらも4月初めが見頃でしょうか
空は晴れていたのですが遠くを見ると随分かすんでいました。登山中は檜の花粉の飛散を見たせいか花粉だと思い込んでいましたが、家に帰ってテレビを見ていたらPM2.5の大飛散との事でした。
[Res: 3112] Re: 福智山(虎尾桜) 登山 1 投稿者:企画係り 投稿日:2018/03/26(Mon) 17:51
虎尾桜はやはり早かったですね!
4月の第一週が多分一番いいと思いますが、毎年 KACの「山祭り」が開催されますので
会山行を設定できません。
個人山行で行った時のいい時期の写真を添付します。

「源氏桜」は「虎尾桜」より1週間近く後ろにズレますので、虎尾桜が終盤に向かう頃 行くとベストタイミングになります。
今回は全く固い蕾だったでしょう!
1〜6枚目「虎尾桜」
7〜8枚目「源氏桜」

[3100] 伯耆大山 大ノ沢登攀 投稿者:カント 投稿日:2018/03/12(Mon) 10:08
恒例の伯耆大山雪山登攀に行ってきました。参加者は17名
6名がバリェーションルートの「弥山尾根西陵」を登攀しました。
残りの人たちは伯耆大山南壁「大ノ沢右岸稜」を登りました。
取り付きより樹林帯のブッシュを抜けるのに苦労しましたが、樹林帯を抜けると一気に視界が開け 快晴の青空に最高の雪山登山になりました。
山頂で「弥山尾根登攀」組と出会い、一緒に夏山登山道を降りてきました。
何時ものように5合目小屋より行者谷をシリセードで一気に下り楽しい雪山登山でした。
定宿の「緑荘」では遅くまで反省会が行われていました。
元気な人は翌日 3時過ぎより「夏山登山道」往復していました。
リーダーのM下さんお疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-727.html

・本日の軌跡
・5時過ぎ「弥山尾根西陵」を登攀する組が出発しました。
・残りの組は「枡水高原」に移動します。
・準備をしました。
・6時過ぎ出発しました。
・明るくなってきました。正面は伯耆大山。こちらからは伯耆富士です。
・振り返ると米子の街、弓ヶ浜が見えています。
・周回道を進みます。
・樹氷がいい感じです。
[Res: 3100] Re: 伯耆大山 大ノ沢登攀 投稿者:カント 投稿日:2018/03/12(Mon) 10:09
・取りつきよりブッシュ帯を進んで行きます。
・通過に苦労しました
・太陽が出てきました。
・樹林帯を越えました。視界が開けました。
・正面の「ジャンダルム」に向かって登って行きます
・展望が開け快適です。
・周りは凍っています。
・「ジャンダルム」が近くなってきました。
・ジャンダルムピークに登り上がります。
[Res: 3100] Re: 伯耆大山 大ノ沢登攀 投稿者:カント 投稿日:2018/03/12(Mon) 10:10
・ピークを越えると更に登りが待っていました。
・降りかえると絶景です。
・最後の登り
・夏山登山道が見えてきました。登山者がたくさんいます。
・登り上がりました。
・石室が埋まっているのかな?
・夏山登山道に向かっていきます。
・夏道の合流すると主稜線が一気に見えています。絶景です。
・弥山をバックに
[Res: 3100] Re: 伯耆大山 大ノ沢登攀 投稿者:カント 投稿日:2018/03/12(Mon) 10:12
・夏道木道を登って行きます。
・下界が良く見えています。
・12時前、山頂小屋に着きました。凍っています。
・標識が埋まっています。
・本日は三角点まで進んできました。
・伯耆大山最高峰「剣ヶ峰」がくっきり見えています。
・三角点山頂で。「弥山尾根」登攀組と合流しました。
・エビのシッポが長く伸びています。
・弥山山頂写真
[Res: 3100] Re: 伯耆大山 大ノ沢登攀 投稿者:カント 投稿日:2018/03/12(Mon) 10:13
・小屋の脇で昼食を取りました。
・夏山登山道を下って行きます。
・アイゼンに歯が良く聞きます。
・五合目小屋より行者谷をシリセードで下って行きました。
・元谷に降りてきました。伯耆大山北壁が見えています。
・宝珠尾根登山口を通過
・「大神山神社」を通過
・参道を降りていきます。
・定宿の「緑荘」着きました。弥山山頂がくっきり見えています。
[Res: 3100] 伯耆大山 弥山尾根西稜登攀 投稿者:いちみる 投稿日:2018/03/19(Mon) 15:24
遅ればせながら、別隊の写真をアップします。
1:5時発、弥山尾根を登り、あの頂を目指します。
2:前進中
3:緩斜面になりようやく写真が撮れる。とはいえノーザイルなので、かなり緊張します (*_*;
4:大ノ沢組と小屋で合流
5:後発隊と合流後、下山しました。

[3107] 観海アルプス南コース縦走 投稿者:カント 投稿日:2018/03/19(Mon) 07:15
今年3月、来年3月 二年かけて「天草 観海アルプス」を縦走します。
今年は「二弁当峠〜龍ヶ岳」の南部分を歩きました。参加者は26名でした。
天気も良く 歩きやすい縦走路は爽やかな風が吹いて長距離を歩くにはいいコンディションでした。
当日はトレランが開催されており、すれ違うランナーに声援を送りながら歩いていきました。
念珠岳、龍ヶ岳山頂からの眺望は素晴らしく観海アルプスの絶景を堪能した一日でした。
帰路、天草五橋で渋滞に巻き込まれ入浴はパスして久留米に戻ってきました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-728.html

・本日の軌跡
・9時前 二弁当峠から出発します。
・当日はトレランが開催されていました。
・トンネルを潜り登って行きます。
・大谷林道を登って行きました。
・桜が開花しています。
・山桜はいい感じです。
・大谷林道出合に着きました。休憩します。
・ここから登山道に取り付きます。
[Res: 3107] Re: 観海アルプス南コース縦走 投稿者:カント 投稿日:2018/03/19(Mon) 07:16
・途中 雲仙普賢岳に雲がかかっています。
・整備された広い登山道です。
・トレランランナーとすれ違います。
・念珠岳の登り
・念珠岳よりの絶景
・念珠岳山頂写真
・縦走路に戻り進んで行きます。
・展望の良い場所で昼食
・大作山林道に降りてきました。
[Res: 3107] Re: 観海アルプス南コース縦走 投稿者:カント 投稿日:2018/03/19(Mon) 07:17
・龍ヶ岳に取り付きます。
・急登りに喘いでいます。
・龍ヶ岳山頂に着きました。
・龍ヶ岳山頂よりの絶景
・龍ヶ岳山頂写真
・下山路、パワースポットの大杉
・龍ヶ岳登山口に降りてきました。
・バスに出合いました。
・予定通り15時過ぎに下山しました。お疲れ様でした。
[Res: 3107] Re: 観海アルプス南コース縦走 投稿者:カント 投稿日:2018/03/19(Mon) 09:10
報告書

[3105] 宝満山(猫谷川コース)登山 1. 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/03/16(Fri) 15:17
3月15日(木)に会山行で宝満山に会員12名+テスト山行1名でで登りました。当日の天候は日中は曇り、夕方から雨の予報でした。
競技場を7時半少し前に出発し、登山口へと向かいました。郊外から小郡市付近で通勤の渋滞がありましたがほぼ予定通りに登山口へ到着。準備を済ませ登山開始。
・本日のルート(上りは猫谷コース、下りは大谷尾根コースでの周回)
 歩行距離 約4km、歩行時間4時間(休憩含む)、単純高低差555m
・登山口
・最初は林の中を登って行きます(少し荒れた感じ)
・渡渉です(頂上迄数回繰り返しました)
・ロープ場が出てきました(頂上迄何回となく繰り返しました)
・何回目かのロープ場(苔むした岩場です)
・五合目で小休止
・再び歩き出すと今度は倒木を乗り越えて行く事に
[Res: 3105] Re: 宝満山(猫谷川コース)登山 2. 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/03/16(Fri) 16:11
続きです。
・釣舟岩に到着です
・中へと入って行きます
・中の様子
・岩の中を抜けてまた非常に狭い通路を通って行きます
・釣舟岩の上で(左端はテスト山行のK村さん)
・キャンプ場に11時前に到着しました
・キャンプ場に荷物をデポし、頂上へ向かいます
・三点指示で鎖場を通過中
・宝満山頂上にて記念撮影

キャンプ場に戻り昼食タイムです。
12時頃に出発し、大谷コースで下山を開始し、1時10分過ぎに登山口へ戻りました。
小郡市の満天の湯で入浴をし、疲れをいやして競技場へは15時前に戻りました。
登山中七合目付近で小雨がパラパラッとする事がありましたが雨具を着る必要も無く、バリエーションがあり、楽しい山行でした。Sリーダー、車を出して頂いたMさんOさん有り難う御座いました。

[3097]  筑山協合同登山 虚空蔵山 1 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/03/06(Tue) 17:11
3月4日(日)筑山協(筑後山の会:今回の幹事、よしい山の会、久留米山岳会)で佐賀県嬉野町の虚空蔵山608mに合同登山を行いました。
前日迄の雨が嘘のように晴れ上がりました(翌日は雨になりました)。予報では気温が20℃を越すようです。参加者は50名で大所帯でバスも大型です。バスはよしい⇒久留米⇒筑後の順にメンバーを乗せ、東背振より高速に乗り嬉野で降り、虚空蔵山へ。
終日雨に遭う事はありませんでしたが晴れて気温が24℃近く迄上がり一枚脱いで登りました。杉林を抜けた後は自然林で岩場・鎖場有りのバリエーションがあり低山といえど侮るなかれでした。帰りは嬉野温泉の「百年の湯」には入り、予約者は温泉豆腐をお土産に、楽しい山行でした。幹事の筑後山の会の皆様並びに各山の会の幹事さん有り難う御座いました。

・本日の軌跡 歩行時間:4H10M、歩行距離:約4.4km、単純標高差:406m、累積標高上り/下り663m/663m
・登山口手前の駐車場にて準備
・駐車場側の中国より伝来したお茶の古木
・写真中央のすこし尖った山が虚空蔵山です
・登山口
・杉の人工林の中を歩きました
・冒険コース(岩場・ハシゴ・鎖場の急登)と家族コースとの分岐
 上りは冒険コース、下りは家族コースを利用しました
・大岩が出てきました
・大岩の隙間を抜けて迂回します
[Res: 3097] Re:  筑山協合同登山 虚空蔵山 2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/03/06(Tue) 18:05
続きの写真です
・梯子が出てきました(足乗せ板の巾が広く階段みたいです)
・急な下りです。落葉の下には木の根があり要注意です
・頂上が近くなって岩場・鎖場が出てきました
・注意して登って行きます
・鎖場も後少しです
・頂上での眺望(伊万里湾方向)
・頂上での眺望(大村湾方向)
・頂上に安置されている祠(虚空蔵大菩薩が祀られています)
*頂上からは有明海方向の眺望もありましたが少し曇っていて遠望はあまり良くありませんでした。集合写真は何方か撮ってあれば掲示ください。
[Res: 3097] Re:  筑山協合同登山 虚空蔵山 1 投稿者:いちみる 投稿日:2018/03/06(Tue) 21:03
ヨッシーさん、早々のアップありがとうございます。
会山行の2倍の大所帯でどうなることかと未知数でしたが、
登り慣れた方々ばかりで、ワイワイ楽しく登れました。
とはいえ、鎖場ありはしごあり岩場あり・・で、はらはらどきどきでした。
実は合同登山初参加(^-^; お世話になりました。
お土産の温泉豆腐は最高に美味で、冷酒がぐびぐびすすみました(^_-)-☆

[3096] 天草 念珠岳(観海アルプス) 投稿者:カント 投稿日:2018/03/04(Sun) 13:47
少し確認することがあり 天草「観海アルプス」念珠岳に行ってきました。
入山時は曇りの天気でしたが念珠岳に着くころから小雨が降り始め 昼食後は雨具を装着して帰ってきました。
登山道は九州自然歩道できれいに整備されており快適に歩くことが出来ました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-726.html

[3091] スノーハイク(芸北 小五郎山) 投稿者:カント 投稿日:2018/02/26(Mon) 13:46
恒例のスノーハイクで山口県芸北地方の「小五郎山」に行ってきました。参加者は12名でした。
岩国市の向峠(むかたお)登山口より尾根ルートを登り、山頂で食事を取った後 復路は金山谷鉱山ルートを降り、金山谷登山口より林道を70分歩き出発点に戻ってきました。
登り始めは殆ど雪がありませんでしたが、山頂直下では雪が深くなりワカンを装着して登って行きました。
復路の金山谷は雪の吹き溜まりでかなりの積雪量でルートを探しながら慎重に降りてきました。
往路は予定よりも早く12:00分前に登り上がることが出来ましたが、復路の金山谷の下山に難儀し 予定よりやや遅い14:45分に金山谷登山口に降りてきました。
しかし、山頂付近はかなりの積雪量で雪山を十分に楽しむことが出来ました。
帰路 六日市温泉で入浴し、久留米には21時前にもどってきました。リーダーのM塚さんお世話になりました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-725.html

・本日の軌跡
・向峠(むかたお)登山口で登山準備をします。
・防護ネットを開き登って行きました。
・林道を登って行きます。
・登山道入口に着きました。
・登って行きます。この辺りは殆ど雪がありません。
・雪が出てきました。
・登るにつれ雪が深くなってきました。
・途中でワカンを装着しました。
[Res: 3091] Re: スノーハイク(芸北 小五郎山) 投稿者:カント 投稿日:2018/02/26(Mon) 13:47
・楽しいスノーハイクになりました。
・樹林帯を越え見晴らしが良くなってきました。
・12時前に小五郎山山頂に着きました。山頂写真
・山頂で昼食を取りました。
・山頂はかなりの雪です。
・下って行きます。
・金山谷鉱山ルートを降りました。
・雪で登山道が隠れておりルートを探しながら下って行きました。
・途中の斜面で滑落停止訓練をしました。
[Res: 3091] Re: スノーハイク(芸北 小五郎山) 投稿者:カント 投稿日:2018/02/26(Mon) 13:48
・うまくいっているのかな?
・雪が腐り始めており下山に難儀しました。
・楽しい雪山です
・慎重に下って行きます。
・雪が少なくなってきました。
・金山谷登山口に降りてきました。
・林道に合流しました。
・林道を70分戻って行きます。
・向峠(むかたお)登山口に戻ってきました。
[Res: 3091] Re: スノーハイク(芸北 小五郎山) 投稿者:フクちゃん 投稿日:2018/02/26(Mon) 21:30
写真追加します。
[Res: 3091] Re: スノーハイク(芸北 小五郎山) 投稿者:フクちゃん 投稿日:2018/02/26(Mon) 21:33
写真追加2

[3085] 岩宇土山(福寿草) 投稿者:カント 投稿日:2018/02/19(Mon) 09:47
五家荘 久連子の岩宇土山に行ってきました。参加者は22名でした。
出発点の「古代の里」では2月17日より「福寿草祭り」が開催されておりオコバ谷「白崩平」の福寿草が期待できます。
古代の里〜久連子岳〜岩宇土山〜白崩平〜古代の里 と周回しました。
今回は久連子岳下の岩屋の中に「氷筍」が乱立しており素早しい光景か見られました。
白崩平の福寿草は咲き始めの時期で量は多くありませんでしたが快晴の天気でパラボラを広げた株も多く見られました。
帰路 五木温泉で入湯し18時過ぎに久留米に戻ってきました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-724.html

・本日の軌跡
・古代の里より出発します。
・車道を登って行きます。
・岩宇土山登山口より入山しました。
・急登を登って行きます。
・岩場の通過
・日陰には雪が残っています。
・「山の神」通過
・久連子岳下の岩屋の「氷筍」
[Res: 3085] Re: 岩宇土山(福寿草) 投稿者:カント 投稿日:2018/02/19(Mon) 09:48
・これほどの氷筍は初めてでした。
・透き通っています。
・久連子岳
・露岩を登って行きます。
・絶景です。
・雪が多くなってきました。
・岩宇土山山頂
・オコバ谷を下って行きます。
・「白崩平」に着きました。
[Res: 3085] Re: 岩宇土山(福寿草) 投稿者:カント 投稿日:2018/02/19(Mon) 19:53
・快晴の天気で「福寿草」はパラボラを広げていました。7まい
・オコバ谷登山口に降りてきました。
・無事 古代の里に戻ってきました。
[Res: 3085] Re: 岩宇土山(福寿草) 投稿者:フクちゃん 投稿日:2018/02/19(Mon) 21:33
写真追加します。

[3082] スノーハイク九重 投稿者:フクちゃん 投稿日:2018/02/13(Tue) 23:13
2月11日(日)スノーハイク芸北をいろいろな事情で九重に変更。リーダーはレッドマン(熱い男)。牧ノ戸峠発〜沓掛山1503m〜星生山1762m〜避難小屋(小休止)〜御池〜池の小屋(昼食)〜中岳1791m〜天狗ヶ城1780m〜西千里ヶ浜〜牧ノ戸峠着。
前日からの雨で雪が解け夜中の冷え込みでガチガチの登山道に今朝降った雪で薄化粧。その中を付けたばかりのアイゼンがサクサクと音を立てながら一歩一歩進む。いい音だ。登るにつれて雪の量が多くなりスノーハイクさながら。星生山への稜線では強風で体が飛ばされるほどでストックでバランスをとりながらの雪道登山。また曇り空の中見え隠れして時折見せる久住山はかくれんぼ遊び。舞い散る雪と冷たい強風で鼻水たらしながら冷たい手と足を感じながらの耐寒登山。しかし白い雪をまとった雄大な九重連山は最高の贈り物、また霧氷の優美な姿形等々で心を十分に癒してくれた。今日は最高の景色を堪能することができた1日でした。
[Res: 3082] Re: スノーハイク九重 投稿者:フクちゃん 投稿日:2018/02/13(Tue) 23:24
その2
[Res: 3082] Re: スノーハイク九重 投稿者:フクちゃん 投稿日:2018/02/13(Tue) 23:26
その3

[3080] 御前岳・釈迦岳登山 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/02/09(Fri) 15:52
2月8日(木)に福岡県で1番めと2番目に高い御前岳・釈迦岳に計画では登る予定でしたがタイムロスの為、釈迦岳のピストンだけで終了となりました。
要因は二つで一つ目は大分県側の矢部越登山口より釈迦岳から御前岳をピストンする予定でしたが広い道路の走行をと思いグリーンロードを目指したのですが、こちらからは積雪の為無理との情報で引き返して当初の予定通りの道に戻りましたがタイムロスが。二つ目は寒波の影響で登山口より2km程手前付近で(除雪がされておらず)25cm位の積雪に阻まれました。Mさん、M井さんのがんばりで何とか300m位手前の所迄登り詰めたのですがついに積雪の為に走行不能に。安全に停車できる所迄一旦バックし、そこから歩いて登山口を目指しました。
約1時間遅れの登山開始となりました。足元は雪ですが木々の上は随分溶けています。気温も10度位有り、皆一枚脱いで登りました。A山さんがノートレースの登山道を先頭をきって釈迦岳頂上迄頑張りました。霧氷はありませんでしたがスノーハイクかな? と思えました。頂上へは12時10分頃に到着です。予定より1時間遅れです。帰りの時間を考慮し、御前岳への縦走は断念しました。記念撮影をし、頂上直下の鎖がある名物岩を体験しに行きましたが雪に埋もれていて気づかずに越えてしまいました。踏み跡の無い急坂が続いていたので戻る事とし、気象庁の電波塔がある普賢岳へと移動しました。ここで展望を見ながら昼食です。下山すると14時22分とほぼ計画通りの時間になっていました。
歩行時間は短かったですが雪景色を楽しんだ山行でした。
Mさん、M井さん圧雪で滑りやすくなった道路での安全運転ありがとう御座いました。又、踏み後の無い登山道を先導したA山さんご苦労様でした。
写真1. 車窓より(前津江町均衡)
写真2. 雪道を登山口へ移動中(先程車で移動した時の轍がくっきりと)
写真3. 登山口到着
写真4. 登山口の掲示板
写真5. 雪道を登攀中
写真6. 小休止中(思い思いに風景を楽しんだりしています)
写真7. 釈迦岳頂上にて
写真8. 釈迦岳頂上の石仏
写真9. 普賢岳ドーム直下
[Res: 3080] Re: 御前岳・釈迦岳登山 2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/02/09(Fri) 19:27
写真1. 電波塔のフェンスに雪がびっしりと
写真2. 電波塔の広場で食事中
写真3. 雪の花? 
写真4. 雪の花?
写真5. うさぎ?の足跡

[3078] 裏英彦山(1月26日) 投稿者:ura 投稿日:2018/01/31(Wed) 15:57
難所ケ滝も見事に凍ってますね。
滝つながりで裏英彦山の珍しい景観

1)垂水の壺の大ツララ
長いのは3mほどありました

2)裏見の滝

3)裏見の滝の表側

[3077] 難所ヶ滝 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/01/31(Wed) 14:58
冷え込みが続き難所ヶ滝がいい感じに結氷しています。

[3076] 向耳納、白金山、明星山周回 投稿者:ura 投稿日:2018/01/31(Wed) 08:35
明星山白金山の周回コースを8名で試登して来ました。
かなり歩きやすくなりましたが倒木の処理がまだ残っています。
距離約10k、6時間弱の山行でした。
ご参加の皆様、お疲れ様でした。

1)8名の方々に参加頂き9時登山口を出発
2)沢コースの峠付近から周回コースに入る
3)一度林道に降りて改めて登り返す
4)向耳納の主尾根に乗るまでは急登
5)向耳納三角点
6)白金山到着、周囲の山々を眺めながら昼食
7)有明海方面
8)明星山ブランコで童心に帰る
9)3時前に登山口着

[3072] 英彦山 四王寺の滝 投稿者:カント 投稿日:2018/01/29(Mon) 08:48
寒波が到来し英彦山 四王寺滝に行ってきました。参加者は21名
久留米出発時より小雪が降っており、入山時は小雪の中を進んで行きました。
四王寺の滝は 完全氷結には至っていませんでしたが、十分に見ごたえのある氷瀑でした。
四王寺の滝〜英彦山南岳の岩場の急登は苦労しましたが、みんな元気に登って行きました。
中岳広場の休憩所は一杯で中に入れず 小雪の降る中外のテーブルで昼食を取りました。
下山はたっぷりの雪道の北西尾根を下り、13:40分には別所駐車場に戻ってきました。
リーダーのK戸さん、お疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-722.html

・本日の軌跡
・小雪の中 別所駐車場を出発しました。
・正面階段を登って行きました。
・奉幣殿は小雪が舞っています。
・アイゼンを装着しました。
・奉幣殿を出発します。
・鬼杉方向に進んで行きました。
・この辺りはまだ雪が多くありません。
・衣ヶ池より四王寺の滝に登って行きます。
[Res: 3072] Re: 英彦山 四王寺の滝 投稿者:カント 投稿日:2018/01/29(Mon) 08:49
・四王寺の滝が見えてきました。
・かなり氷結しています
・多くの登山者で賑わっています。
・氷瀑を楽しみました。
[Res: 3072] Re: 英彦山 四王寺の滝 投稿者:カント 投稿日:2018/01/29(Mon) 08:52
・英彦山南岳に向け急登に登って行きます。
・岩場を通過します。
・木の根っこを掴んで登って行きます。
・雪が多くなってきました。
・英彦山南岳山頂写真
・雪降る中中岳広場に向かいます。
・樹氷のトンネル通過
・雪道を進みます。
・中岳広場に到着
[Res: 3072] Re: 英彦山 四王寺の滝 投稿者:カント 投稿日:2018/01/29(Mon) 08:53
・小雪の中外で昼食を取りました。
・昼食後、北西尾根を下って行きます。ガスが掛かっています。
・白骨樹の横を通過
・ロープ斜面を下って行きます。
・たっぷりの雪道を下って行きます。
・観察路を横断
・野営場に降りてきました。
・自然歩道を進んで行きます。
・別所駐車場に戻って行きました。

[3071] 明星山、白金山の周回ルート 投稿者:ura 投稿日:2018/01/25(Thu) 19:05
久留米の里山、
明星山、白金山の周回ルートを拓きました。
1月30日に試登をしますので、どなたでも宜しければご参加下さい。

集合場所:明星山炭焼き小屋コース登山口
時間:9時出発
所要時間:約5時間
距離:約10km

地図の印刷はPDFファイルをご利用ください。

[3068] 八方ヶ岳登山(北尾根コース) 1 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/01/24(Wed) 16:46
1月23日(火)に会員十六名で八方ヶ岳に上りは北尾根コースで、下りは沢コースでの周回を行いました。

久留米から一般道で山鹿市の矢谷渓谷・キャンプ場を目指します。キャンプ場から登山口迄徒歩移動し、登り始めましたが天気が今一です。今冬一番の寒波の影響か曇っています。
登山口には150から180分との表示がありました。尾根コースからか急登が多く、岩場も出てきます。整備は良くされていて迷う事はありませんが手作り感のあるハシゴ・ロープ等が随所にありました。1時間程歩くと頬に当たる冷たい風の中に細かい異物を感じ始めました。時間の経過とともにそれは小さな粉雪から大粒の粉雪へと変わり、雲が出てきて景観が得られなくなりました。歩き始めは積雪も無く景観を楽しめましたが高度を上げて行くと残雪が現れ、その上に粉雪がびっしりと着く状況へと変わって行きましたがアイゼンを使うところまではいきませんでした。
造成林が少なく殆どが自然林で随所に展望台・岩があり、中々景観を楽しめるコースでした。頂上では残念ながら天候が崩れ雲で覆われて展望は全くありませんでした。

写真1. 本日の軌跡
写真2. キャンプ場より登山口へ移動
写真3. 北尾根登山口の案内板(時間表時)
写真4. 登山開始
写真5. 岩場の急登です
写真6. 天狗岩(手作り感満載のハシゴです)
写真7. 次のピューポイントです(ベストショットを狙っているようです)
写真8. 残雪が現れてきました
写真9. 岩場をトラバースしています(狭い土の登山道と拡幅の為の丸太が足元にあります。
横にネットが。強度は大丈夫かな?)

本日の活動時間6時間、単純高低差700m、累積標高上り/下り1007m/1008m、活動距離8km
[Res: 3068] Re: 八方ヶ岳登山(北尾根コース) 2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/01/24(Wed) 17:52
続きです。
写真1. 手作り感のあるハシゴを登って行きます
写真2. 岩場の通過です(残雪に粉雪が混じってきています)
写真3. 雪のアッブ(少し見づらいですがザラメ状の残雪に粉雪が)
写真4. 登り始めと大違いの登山道
写真5. 頂上(曇ってで周りの景色が全く見えません)
写真6. 温度計(−6℃)
写真7. 記念撮影
写真8. 頂上は寒いので下に降りて昼食です
写真9. 沢コースで下山中(雪がありません)
[Res: 3068] Re: 八方ヶ岳登山(北尾根コース) 3 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/01/24(Wed) 18:01
登山中に見た珍しいものです
写真1. 左側から大木が倒れていますが数本の気が支えています
写真2. 岩の上に微妙にバランスを取った人形の岩が....
写真3. 登山道の上に倒れた木の上に岩が重なって載っていました

[3066] 九重耐寒訓練 1日目 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/01/22(Mon) 11:39
1月20、21日に九重で耐寒訓練を行いました。
初日の行動は諏蛾守越より三俣山に登り、坊ガツルにてテント泊の予定です。
7時に久留米を出発し、一般道にて長者原へ。
途中の道路には雪や路面凍結はありませんでした。10時頃に長者原到着。三俣山に登り三時半頃に坊ガツルへ到着しテント泊の準備、夕食の準備をしました。
我々以外のテント泊は法華院山荘のテン場に二張り、坊ガツルは二張りと少ないです。
先客のテントからは4時前ですがお酒で盛り上がっているのか大きな声が聞こえてきます。こちらも準備を済ませ皆で豆乳鍋を囲み、楽しく歓談しました。8時過ぎには明日に備えお開きとしました。
写真1. 2日間の歩行軌跡
写真2. テント泊のため大きなザックを担いでいます(50〜70ℓ)
写真3. 快晴です(長者原から見る山に雪がありません!)
写真4. 日当りの悪い谷筋や、北側に若干雪があるようです
写真5. 重たいザックをデポし、軽快に三俣山を登っています
写真6. 西峰にて記念撮影
写真7. 続いて本峰にて記念撮影
写真8. 4峰にて
写真9. また重いザックを担いで坊ガツルを目指しています(溶け出した雪で出来た小川が凍っています)
本日の歩行距離9.87km、歩行時間5時間半
[Res: 3066] Re: 九重耐寒訓練 2日目 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/01/22(Mon) 14:15
2日目です。本日の予定は計画では平治岳でしたが大船山、立中山に登りました。
初日は登山道で雪を見る事はありませんでした。さて本日は?
昨日の日中は随分と暖かかったのですが夜は随分と冷え込み、起きてみるとテントのフライは霜で真っ白に。テント場の周囲も霜で真っ白になっていました。雪でないのが残念です。真っ暗な中6時10分にに大船山へ向けて出発。8時5分に頂上到着し記念撮影後下山を開始し、9時52分テントへ戻り、遅い朝食?ちょっと早い昼食を取りました。前日の豆乳鍋の残りにアルファー米を入れた雑炊です。ゆっくりと食事をし、次は平治岳へと思ったのですが時間が足りないのが解り立中3へ変更。快晴で登山路はいつもの九重(苦渋)の山です。往復2時間半の登山を済ませテントを撤収。雨ヶ池経由にて長者原へ向け下山開始。日陰となる部分が多いのか、ドロドロ土の登山路は少なくて思ったより快適でした。とはいえザックは重かった。一泊2日の耐寒訓練も無事終了です。参加の皆さんお疲れさまでした。車を貸して頂いたM塚さんおかげで実行できました。
雪が無い事だけは残念でしたが.....

本日の歩行距離17km、時間8時間20分
写真1. 真っ暗な中、6時に大船山へ向けて出発です。
写真2. 坊ガツルに霧がわいて谷ノ方へ流れています
写真3. 大船山登攀中(木々が白くなっています)
写真4. 大船山頂上にて記念撮影
写真5. 下山中(登山路があちこちで凍っていました)
写真6. 霜柱の畑?(5cm位のがびっしりと)
写真7. 下山中(雪が残っている所もありますが氷結状態です)
写真8. 立中山登攀中(本日も快晴、こちらは雪のかけらもありません)
写真9.立中山頂上にて記念撮影

[3060] 新年登山 由布岳 投稿者:カント 投稿日:2018/01/15(Mon) 08:14
今年の新年登山は由布岳でした。参加者は26名
正面登山口から由布岳東峰を往復しました。
晴れの天気で眺望もよく 湯布院の街並み、九重連峰、祖母山、等もくっきり見えていました。
積雪量はそんなに多くありませんでしたが山頂に近づくにつれ樹氷が大きくなり、山頂付近はしっかり凍っていました。
風が殆どありませんでしたので山頂直下で昼食を取り、14:20分には正面登山口に戻ってきました。
別府の「堀田温泉」で入浴し久留米には17:30分過ぎに戻ってきました。
試登のY川さん、T坂さん、リーダーのN村さん、お疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-720.html

・本日の軌跡
・正面登山口は車がいっぱいでした。
・由布岳がくっきり見えています。登山準備をしました。
・9:10分正面登山口より入山しました。この辺りはあまり雪がありません。
・観察路入口を通過
・雪が出てきました。
・合野越しでアイゼンを装着しました。
・雪道を登って行きます。
・樹氷が出てきます。
[Res: 3060] Re: 新年登山 由布岳 投稿者:カント 投稿日:2018/01/15(Mon) 08:16
・湯布院の街が一望できます。
・エビのシッポが長く伸びています。
・途中で休憩
・気持ちの良い雪道です。
・下界を望みながら登って行きます。
・雪が深くなってきました。
・樹氷のトンネルを通過
・マタエに到着
・いい眺めです。
[Res: 3060] Re: 新年登山 由布岳 投稿者:カント 投稿日:2018/01/15(Mon) 08:17
・東峰望みます。雪はそんなにありません。
・祖母山が雲海に浮かんでいます。
・東峰に取り付きました。
・岩場を通過
・湯布院の街が見えています。
・山頂写真1
・山頂写真2
・山頂直下で昼食を取ることにしました。
・下界を眺めながら昼食
[Res: 3060] Re: 新年登山 由布岳 投稿者:カント 投稿日:2018/01/15(Mon) 08:18
・下って行きます。
・西峰がくっきり
・マタエが見えてきました。
・樹氷のトンネルを通過
・絶景です。
・下の方は雪が解け始め滑ります。慎重に通過
・観察路入口に戻ってきました。
・正面登山口に向かいます。
・まだくっきり由布岳が見えています。

[3058] 雪の英彦山 投稿者:ura 投稿日:2018/01/13(Sat) 07:15
強烈寒波の三日目、四王寺の滝も氷結しているだろう!
期待通り全面結氷のきれいな氷瀑に成長していた。

四王寺の滝からそのまま南岳に登って下山は北西尾根を下ることにした。
北西尾根はすごい積雪でトレースがなかったのでコース取りを慎重にした。
雪の英彦山は本当に楽しい山だ!!

四王寺の滝は
黒い岩肌がほとんど露出していない、ほぼ全面結氷。
氷柱がまだ細いが欲は言うまい。
一期一会、今日の滝を楽しもう!

北西尾根から下山する
英彦山の積雪の多い事は良く承知しているが
今日も膝まで埋まる

途中までトレースがあったがそれは正面参道に向かってしまった
ここから先はトレースがない
吹き溜まりでは太ももあたりまで沈み込みチラッと撤退も考えたが

さらさらのパウダースノーにトレースをつけるのは気持ちいい!

真っ白な世界は楽しいが同じ風景でコースがわかりにくい
思い込みはしばしば外れる
コンパスで北西を確認しながら尾根を下る
[Res: 3058] Re: 雪の英彦山 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/01/13(Sat) 20:26
英彦山良かったですねー。
宝満山の難所ヶ滝はまだ例年の半分くらいの状況です。
一週間程度寒波が続かないとダメみたいです。

[3057] 例会の忘れ物 投稿者:三池 投稿日:2018/01/10(Wed) 22:11
先程の1月例会はお疲れ様でした。
会議終了後、サン・ライフの職員の方から会場に「ミカン」の忘れ物があるとのことでした。心当たりのある方は、サン・ライフのほうへ引き取り方よろしくお願いいたします。2018.1.10 三池

[3053] 三俣山登山 投稿者:ヨッシー 投稿日:2018/01/08(Mon) 20:15
1月6日に会員有志で三俣山に登りました。
コースは長者原〜すがもり越〜三俣山南峰・本峰・北峰〜雨ヶ池〜長者原。
10時過ぎ位から晴天となりました。風が当たる所は積雪はあまりありませんでしたが、雨ヶ池へ降りて行く所の吹きだまりでは50pくらいあり、雪山気分を味わえた山行となりました。
[Res: 3053] Re: 三俣山登山 投稿者:カント 投稿日:2018/01/10(Wed) 09:02
写真を追加します。雪の三俣山
青空と前日降った真っ白な新雪のコントラストに感動しました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-719.html

・長者原はそんなに雪は深くありません。
・久しぶりに長者原登山口より入山します。
・硫黄道路に登り上がりました。
・すがもり越に向かいます。
・青空の三俣山西峰
・すがもり越到着
・西峰に取り付きます。
・青空と絶景を楽しみます。
・エビのシッポが伸びています。
[Res: 3053] Re: 三俣山登山 投稿者:カント 投稿日:2018/01/10(Wed) 09:03
・稜線に登り上がりました。
・西峰山頂
・三俣山本峰に向かいます。
・雪の造形美
・九重の峰々が見えています。
・本峰山頂
・大船山が見えています。
・南峰の樹氷のトンネル
・南峰山頂
[Res: 3053] Re: 三俣山登山 投稿者:カント 投稿日:2018/01/10(Wed) 09:04
・南峰テラスで昼食。坊がつるが見えています。
・下山も樹氷のトンネル・
・雪斜面を下ります。
・雪山を堪能しました。
・絶景です。
・雪斜面を下ります。
・雨ヶ池通過
・長者原へ
・タデ原湿原に戻ってきました。

[3051] 新年のご挨拶 @企画 投稿者:カント 投稿日:2018/01/01(Mon) 07:28
KACの皆様 明けましておめでとうございます。企画の太田です。
今年度も盛りだくさんの山行企画を用意しています。2月の総会で紹介します。
今年は少しレベルアップした山行に挑戦してみて下さい。

突然ですが、1/3日(水) 有志で「初詣山行」に行くことにしています。(現在10名)
発心山から高良山まで「漱石の道」を歩きます。
久留米駅7:01分発、筑後草野駅7:21分着 の久大線に乗り、発心公園から出発し 漱石の道を歩きます。
森林公園が12時ぐらいになりますので ここでゆっくり昼食を取ります。
昼食後 高良大社に初詣をし、久留米大学駅で解散します。

正月で暇を持て余している方々、参加しませんか?
[Res: 3051] Re: 新年のご挨拶 @企画 投稿者:カント 投稿日:2018/01/04(Thu) 07:12
会員9名で「初詣山行」に行ってきました。
歩行距離は18.0kmでした。

[3048] 十坊山〜浮嶽〜女岳縦走(2017.1.2.17) 投稿者:カント 投稿日:2017/12/18(Mon) 07:25
冬枯れの背振山系の西の端、十坊山〜浮嶽〜女岳を縦走しました。参加者は24名でした。
福吉の十坊山登山口(中村登山口)より入山し、十坊山〜白木峠〜浮嶽〜荒谷峠〜女岳〜荒川峠と縦走しました。
7:30分に入山し、14:30分に下山する7時間、12.7kmの行程でしたが全員元気に完歩することが出来ました。
冬枯れの落ち葉の登山道は歩きやすく、薄らと積もった雪がいい雰囲気を醸し出していました。
縦走路は冬の冷たい風が吹き抜けており、立ち止まると寒くなるような天気でしたが天気は良く各山頂からは絶景を見下ろすことが出来ました。
皆さんお疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-716.html

・本日の軌跡
・浜玉道路の下で登山準備をし出発します。
・農道を進んで行きます。浮嶽に雪雲が!
・登山道に入りました。
・薄ら雪が積もっています。
・山頂直下、開けてきました。
・十坊山に登り上がりました。
・やはり、岩に登る人がいます。
・絶景を楽しみます。
[Res: 3048] Re: 十坊山〜浮嶽〜女岳縦走(2017.1.2.17) 投稿者:カント 投稿日:2017/12/18(Mon) 07:26
・十坊山山頂写真
・今から向かう、浮嶽〜女岳が見えています。
・唐津の虹の松原が見えています。
・下って行きます。
・白木峠通過
・浮嶽に向かいます。
・急登にあえぎ、大変でした。
・浮嶽山頂写真
・下って行きます。
[Res: 3048] Re: 十坊山〜浮嶽〜女岳縦走(2017.1.2.17) 投稿者:カント 投稿日:2017/12/18(Mon) 07:27
・荒谷峠に降りてきました。
・振り返ると三角形の浮嶽
・昼食を取りました。
・昼食後一登りし、女岳山頂写真
・落葉の快適な縦走路
・冬イチゴが真っ赤に色付いています。
・荒川峠に到着、12.7km完歩しました。
・駐車場所に向かいます。
・広域林道でバスに合流

[3046] 飯盛山 投稿者:ura 投稿日:2017/12/16(Sat) 19:39
本日は福岡市内の低山に登山後、近くの居酒屋で食事会の予定。
飯盛山は名前の通り飯を盛ったような絵に書いたような山らしい山。
山頂からは福岡市街地や博多湾が綺麗に見えました。

[3045] 千燈岳 投稿者:yotto 投稿日:2017/11/27(Mon) 13:39
11月26日、千燈岳に会員23名で行きました。
天気は今一つで、今にも降り出しそうな天候でした。
@本来のバスが調子が良くなく、代わりのバスが来ました。(新型です)
A千燈岳の見取り図です。
B立派な奥の院が有ります。
Cこれより登る千燈岳が見えてます。
D五輪塔群近くの石仏です。
E五辻不動尊の見事な紅葉。
F急登が続きます。途中でみどる山の会の人達と会いました(高良山で会う人も数名会う)
G千燈岳山頂に付く、木が切り払われ展望が良い山頂です、記念撮影です。これから又急な下り坂を下る。
Hゴールの一ノ瀬溜池に降りる。
石仏の里、国東半島の山行でした。
ほとんど雨は降らず、まずまずの山行でした。

[3043] オルレ九重やまなみ 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/11/24(Fri) 14:16
11月23日に九重のオルレコース会員26名でを歩きました。曇りがちな天気でスタート地点の「夢大吊り橋」についた時の気温は5℃、冷たい風が吹いていました。
駐車場を出発し、まずは筌の口温泉を経てミルクランドファームを目指します。
まずはアスファルト舗装の一般道を(写真1)、途中から鳴子川沿いに農道を、その後林の中をへて「ミルクランドファーム」へ。
温泉手前で「殺生石」(写真2)を見、川沿いでは紅葉が(写真3)ちらほらと。
2kmを過ぎ手急な登りが出てきました。落葉と枯れ葉の林の中を歩いて行きます(写真4,5)。林を過ぎると目の前が開けました(写真6)。少し明るくなって来ています。少し歩くと「ミルクランドファーム」到着です(写真7)。暖かいミルクを飲んだ方、ソフトクリームを食べた方もいらっしゃいました(お腹が冷えそう!、写真8)。
休憩後は次の地点・「九重やまなみ牧場」を目指します。
最初は「音無川」沿いに(写真9)歩いて行きます。
*殺生岩: 昔は岩の下から有毒ガスが出ていて、良く鳥や獣が死んだ事からこの名がついたそうです。今は全く昔の面影は無く、草に覆われていました。ちょっと残念なような...
[Res: 3043] Re: オルレ九重やまなみ 2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/11/24(Fri) 15:33
続きです。
畑の中の農道を歩いています(写真1,2)。途中一般道を何回か横断しました。
「九重やまなみ牧場」へ到着。ここで昼食・休憩タイムです。中にはレストラン・お土産の他に動物とのふれあいもありました(写真3,4)。充分に休憩後ゴールの「長者原」を目指します。途中の林の中で本日一番?の紅葉が(写真5)。林を抜け総下を進んで行きます(写真6)。途中で三俣山をバックに集合写真を撮影(写真7)。三俣山の上野方は樹氷で覆われていました(写真8)。ゴールイン後再びやまなみ牧場で今度は入浴。本日の歩行距離12.2km、単純標高差257m(スタート地点777m、ゴール地点1,034m)
競技場について駐車場を見たら西日を浴びて奇麗な紅葉がありました(写真9)。

[3040] 四王寺山 土塁周回 投稿者:カント 投稿日:2017/11/20(Mon) 09:21
四王寺山大野城の土塁を周回しました。参加者は9名でした。
大宰府政庁から出発し、往路は大石垣を経由し土塁に登り上がり、時計回りに 大城山〜野外音楽堂〜百間石垣〜鮎返りの滝〜大原山〜焼米ヶ原と周回しました。
復路は 九州自然歩道を下り、岩屋城址〜高橋紹運公墓〜市民の森〜大宰府政庁と戻ってきました。
寒波が到来し冷たい風の中の歩行でしたが、天気も良く紅葉した景色を見ながら快適に歩くことが出来ました。O森リーダーお疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-715.html

・本日の軌跡
・大宰府政庁に集合
・都府楼跡を横切って出発します。
・土塁に登り上がり 下界が見えてきました。
・時計回りに土塁を周回します。
・展望台で
・大城山山頂
・野外音楽堂のドウダンの紅葉
・百間石垣を通過
[Res: 3040] Re: 四王寺山 土塁周回 投稿者:カント 投稿日:2017/11/20(Mon) 09:22
・下って行きます。
・鮎返りの滝に立ち寄りました。
・紅葉が見頃でした。
・紅葉
・メタセコイアの黄葉
・紅葉
・登り返します。
・大原山で昼食
・大原山山頂写真
[Res: 3040] Re: 四王寺山 土塁周回 投稿者:カント 投稿日:2017/11/20(Mon) 09:23
・岩屋城址よりの絶景
・高橋紹運公墓に立ち寄りました。
・黄葉
・黄葉
・市民の森の黄葉
・青空に紅葉が映えます。
・明るい森
・落ち葉の絨毯
・大宰府政庁に戻ってきました。

[3039] 日向神岩登り 投稿者:いちみる 投稿日:2017/11/19(Sun) 16:55
日向神の岩場を9人で登ってきました。ハナタテ岩2パーティー(5人)S字ルート1パーティー(4人)。とてもとても寒かったです。リーダーのH野さん、お世話になりました。
1.S字ルートをだんながリード、T田さんビレーでスタート。
2.続いてT田さん、大御所が登ります。なかなか手ごわい・・
3.対面のハナタテ岩、あんなとこを登っていますよ。客観的に見るとこわ〜い!
4.ズームするとこんな感じ。
5.大御所の登り。
6.懸垂で下山します。
7.イチョウの黄色が効いています。
8.紅葉と岩をバックに集合写真。
9.道端エリアを登っていた方に教えていただいたのですが、今の呼び方と岩の名前が違っているようです。奥深い・・

[3038] 個人山行 投稿者:ura 投稿日:2017/11/15(Wed) 05:44
11月4日から6日にかけて九重近辺の個人的未踏ルートを歩いてきました。

11/4 指山〜三俣山北峰〜南峰〜坊がつる
11/5 明礬温泉〜伽藍岳
11/6 地蔵原〜湧蓋山周回

下記にアップしましたので関心のある方はご覧ください。
http://www.asophoto.com/yamatop.htm

[3037] 鉾岳 岩登り 投稿者:パナソニック 投稿日:2017/11/13(Mon) 10:13
11/12(日) 鉾岳岩登りの報告です。
今回は、安全面を考え3名で行ってきました。

・2ピッチ目を登る2人、高度感が出てきました
・ここからトラバースが始まります
・トラバースの核心部を抜けた2人
・核心部のリード
・核心部にトライ
・山頂への最後の登り
・記念撮影
・懸垂にて下山
・取り付きに無事到着

[3034] ・鹿嵐山登山(2017.11.12) 投稿者:カント 投稿日:2017/11/13(Mon) 09:40
紅葉のシーズンを迎え、院内の「鹿嵐山(かならせやま)」に行ってきました。総勢21名のパーティーでした。
第一登山口より入山し 鹿嵐山雌岳〜鞍部〜鹿嵐山雄岳〜地蔵峠の景〜地蔵峠分岐〜第二登山口と縦走しました。
急登、急坂、のコースでしたが落ち葉の登山道は歩きやすく、冷たい風が吹いて快適な山行でした。
快晴の天気でスムーズに歩くことが出来 計画時間より1時間近く早く戻って来ることが出来ました。初リーダーのA柳さん お疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-714.html

・本日の軌跡
・7時に久留米を出発し、第一登山口の駐車場で登山準備
・9:13分出発します。
・第一登山口より入山
・急登を登って行きます。
・途中休憩
・10:30分、鹿嵐山雌岳に到着
・雌岳山頂写真
・一旦下り、鞍部を通過
[Res: 3034] Re: ・鹿嵐山登山(2017.11.12) 投稿者:カント 投稿日:2017/11/13(Mon) 09:41
・再度登り返し、10:55分、鹿嵐山雄岳に到着
・八面山、中津市の海岸線が見えています。
・山頂で早い昼食(〜11:30分)
・猛烈な急坂を下って行きます。
・ここは登りの方がいいかも!
・しばらくは悪路が続きます。
・下ってきました。後ろは鹿嵐山雄岳
・痩せ尾根を通過
・12:30分、「地蔵峠の景」に到着
[Res: 3034] Re: ・鹿嵐山登山(2017.11.12) 投稿者:カント 投稿日:2017/11/13(Mon) 09:42
・絶景をバックに記念写真
・横は切れ落ちています。慎重に通過
・林道に降りてきました。
・13:05分、第二登山口駐車場に到着。
・紅葉・黄葉

[3032] 千燈岳登山(2017.11.4) 投稿者:カント 投稿日:2017/11/07(Tue) 12:24
11月26日に計画されている千燈岳の試登に行ってきました。
一ノ瀬溜池横の駐車場より、旧千燈寺跡〜不動茶屋〜五辻不動堂〜千燈岳〜千燈岳登山口〜駐車場 と周回しました。
曇り/晴れの天気で 冷たい風が吹いて絶好の登山日和でした。
景色も良く見え 国東半島の海岸線、姫島等も確認でき、落ち葉の登山道は歩きやすく快適なコースでした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-713.html

[3029] 鷹ノ巣山(10/27) 投稿者:ura 投稿日:2017/10/29(Sun) 11:58
裏英彦山の鷹ノ巣山登山は通常、豊前坊、薬師峠からが多いのですが
今回は野峠起点で鷹ノ巣三峰をピストンしました。
道中、露岩歩きや急登や苔の森など景色の変化を楽しめるコースです。
山頂部では紅葉もありまた鷹ノ巣三峰の岩登りも楽しめます。

1)先ずは野峠登山口から階段を上ります。
2)落石の多い急登を避けて三陀山に続く尾根にトラバースします。
3)最初の岩はパス
4)次からは露岩を全て歩けます
5)展望の良い露岩
6)三陀山
7)エスケープルート案内
8)苔の森
[Res: 3029] Re: 鷹ノ巣山(10/27) 投稿者:ura 投稿日:2017/10/29(Sun) 12:09
1,2,3)鷹ノ巣三峰取り付き
4)犬ヶ岳
5,6)紅葉が良い感じ
7,8)岩登り
9)岩棚と雁又山
[Res: 3029] Re: 鷹ノ巣山(10/27) 投稿者:ura 投稿日:2017/10/29(Sun) 12:19
1)英彦山北岳
2)鷹ノ巣2峰、1峰
3)鷹ノ巣3峰山頂 で集合写真
4)テラスで食事
5,6,7)下山
8)むべをゲット
9)野峠到着

[3026] 傾山会山行 投稿者:傾山リーダー 投稿日:2017/10/27(Fri) 18:07
今晩は。両日とも雨予報と台風の予報円内なので中止としますまた来年チャレンジ下さい。 原芳男

[3024] 上越国境の山々 投稿者:ura 投稿日:2017/10/23(Mon) 10:11
 9月から10月にかけて17日間、上越国境の山々を中心に登ってきました。
マイカー移動、単独、日帰り登山です。全走行距離は3540km、
当初は筑波山まで9座の予定でしたが、好天候が続いたので四国の剣山を急遽加えて10座になりました。

1〜8 苗場山の池塘と紅葉
[Res: 3024] Re: 上越国境の山々 投稿者:ura 投稿日:2017/10/23(Mon) 10:12
1〜4 谷川岳 紅葉と霧氷
5 巻機山
6 越後駒ケ岳
7〜9 剣山

下記に今回の遠征内容をまとめました。興味のある方はご覧ください。

http://www.asophoto.com/yamatop.htm
「私の好きな九州の山」

[3019] 雨の黒岳 投稿者:ura 投稿日:2017/10/22(Sun) 12:27
九重に近づくにつれて雲行きが悪くなり、
男池登山口では小雨の中、登山準備をする。

ソババッケから風穴の区間は大岩を歩く箇所が多く
雨で濡れた岩でスリップしないように集中する。

風穴から天狗分れまでの急登は岩屑ガラガラで歩きにくい。
天狗分れからは天狗組と高塚組に分かれて登る。

雨は降ったり止んだりだったが、最後は強く降りだして
ほぼ全員雨具着用で下山する。

小雨の男池駐車場
生まれたての水
かくし水
ソババツケ
風穴へ
濡れた岩に用心
周りは青々としているが足元の落葉は真っ赤
風穴
[Res: 3019] Re: 雨の黒岳 投稿者:ura 投稿日:2017/10/22(Sun) 12:28

急勾配のガレた登山道を登る
僅かな色づき
上りあがって一服
天狗に向かう
岩場の紅葉
岩場を登る
岩を回り込む。ここはホールドが少なくて難しかった。
1556、天狗のピーク。身軽なOさん、バランスが良い!
[Res: 3019] Re: 雨の黒岳 投稿者:ura 投稿日:2017/10/22(Sun) 12:32
Vサイン
会長
下りはもっと注意!
派手さは無いが良い感じ
天狗分れ
苔の森
男池に戻る。8時間、けっこう時間がかかりました。温泉は「まきばの温泉館」、雨で冷えた身体をしっかり温めました。

[3015] 石鎚山〜瓶ヶ森縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/10/12(Thu) 22:06
10月10日、11日に 有志で 四国 石鎚山〜瓶ヶ森を縦走しました。
2011年10月 会山行で今回とほぼ同じルートを歩いています。
2日間共に大快晴の天気で周りの山々を見通せ 素晴らしい景色を堪能できました。
今回は西日本最高峰の天狗岳(1982m)とその先の南尖峰(1982m)まで行くことが出来ました。
2日間 28kmの距離と2日目は深いヤブコギの登山道の通過にかなりの時間を要し、10時間の行程でかなりハードな登山になりました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-712.html

[3012] 比叡山岩登り 投稿者:いちみり 投稿日:2017/10/02(Mon) 17:20
10月1日に比叡山岩登りに参加しましたのでレポートします。

初参加のO方博さんとT本さん、1スラSP初挑戦のAOさん、全員無事に最短時間で完登いたしました。お疲れ様でした。

また、下山後は全員でザイルの点検と整備を行い、特に異常はありませんでした。
1.比叡山全景
2.2班のAOさんとあやっぺさん テンション高い
3.1ピッチ目を登る1班の花さん
4.2ピッチ目を登る1班パナさん
5.2ピッチ目の登り出し、笑顔の花ちゃん
6.2ピッチ目を登るMamechan
7.4ピッチ目のテラス 依然テンションの高い二人
8.亀の甲スラブを登るMamechan
9.核心部のコブ岩を登るパナさん
[Res: 3012] Re: 比叡山岩登り 投稿者:いちみり 投稿日:2017/10/02(Mon) 17:27
10.1スラSP終了直後の二人
11.参加者集合写真
12.1班1スラSPの2名
13.2班1スラSPの3名 1スラSP初参加のAOさん
14.3班TA組の3名 初参加のO方博さん
15.4班TA組の3名 初参加のT本さん

皆様お疲れ様でした。
[Res: 3012] Re: 比叡山岩登り 投稿者:いちみり 投稿日:2017/10/02(Mon) 17:28
すみません。
2班1スラSP組が抜けてました。

[3007] 阿蘇一の峯・二の峯・冠ヶ岳縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/10/02(Mon) 11:12
昨年中止になった 阿蘇一の峯・二の峯・冠ヶ岳縦走を行いました。参加者は17名でした。
一の峯第一登山口より 一の峯〜二の峯〜南外輪山出合〜冠ヶ岳往復〜地蔵峠と縦走しました。
曇り/晴れの天気で 直射日光には曝されず、冷たい風が吹いて絶好の登山日和でした。
阿蘇の草原は秋の山野草が咲き、ススキの穂が大きくなり、快適な草原歩きでした。
下山後、四季の森で入浴し 17時過ぎに久留米に戻ってきました。K子リーダーお世話になりました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-711.html

・本日の軌跡
・7時に久留米を出発し 8:30分頃登山口に着きました。
・7:40分、草原を登って行きます。
・一の峯に向かいます。
・登って行きます。
・一の峯山頂に着きました。
・絶景をバックに山頂写真
・下って行きます。
・稜線の鞍部を進んで行きます。
[Res: 3007] Re: 阿蘇一の峯・二の峯・冠ヶ岳縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/10/02(Mon) 11:13
・振り返ると一の峯
・二の峯山頂写真
・山頂に岩の上で
・下って行きます。
・ススキの間を進んで行きます。
・振りかえると一の峯・二の峯が小さくなりました。
・草原歩きは快適です。
・ススキ畑の中を
・11:00分、南外輪山稜線に出合いました。
[Res: 3007] Re: 阿蘇一の峯・二の峯・冠ヶ岳縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/10/02(Mon) 11:14
・稜線を進んで行きます。
・稜線より一の峯・二の峯と進んできた経路を確認できます。
・稜線を進んで行きます。
・きつい登り、バックは絶景なのですが!
・阿蘇五岳が見えています。
・五岳をバックに
・12:00分、冠ヶ岳に到着しました。
・登山者で賑わっています。
・山頂で昼食を取りました。
[Res: 3007] Re: 阿蘇一の峯・二の峯・冠ヶ岳縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/10/02(Mon) 11:15
・山頂写真
・分岐に戻り地蔵峠に向かいます。
・見晴らしの良い場所で休憩
・一旦車道を横切ります。
・見晴らしの良い登山道を通過
・14時前 地蔵峠に着きました。
・マツムシソウが咲いています。
・駐車場に下って行きます。
・14:05分、地蔵峠駐車場に降りてきました。
[Res: 3007] Re: 阿蘇一の峯・二の峯・冠ヶ岳縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/10/02(Mon) 11:18
・本日の山野草 ハギ
・マツムシソウ
・ハバヤマボクチ
・オミナエシ
・リンドウ
・ピンクのマツムシソウ
・センブリ
・ママハハコ
・秋のキリンソウ

[3005] 宝満山 落石 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/09/26(Tue) 13:28
先週木曜日(21日に)宝満山で落石がありました。幸いけが人等は出ていないとの事ですが大きな岩なので当たっていれば大事故でした。通いなれた山ですがびっくりです。
場所は行者道終了点(中宮にはいる)から15m位手前から登山道⇒斜面を伝って西院谷(頂上へ向かう)階段を十数段登った所に落ちていて、登山道を半分以上塞いでいます。
もう少し転がると百段ガンギを転げ落ちて行っていたかもしれません。
こういう事もありますので皆さん注意して登りましょう。
100cm×80cm×60cm位の石です。

写真1 登山道に落ちた石
写真2 元の所(手前の石で下に落ちるの防いでいた)
写真3 数m位先で二つに割れていました
写真4 中宮手前の斜面を落ちた
写真5 斜面を落ちた後再び登山道を転がり衝撃で階段の踏み石が割れている
写真6 西院側から見た状況(何とか階段の上で止まっています)
注)ストックは1.2m
[Res: 3005] Re: 宝満山 落石 投稿者:いちみる 投稿日:2017/09/27(Wed) 21:28
いつも何気に歩いている登山道、
こんなことが起こりうるといることを肝に銘じて歩きます。
貴重な情報ありがとうございます。

[3004] 日向神岩登り&岩登り講習会 投稿者:フクちゃん 投稿日:2017/09/25(Mon) 21:30
24日(日曜日)日向神の八女津姫に便乗して行って来ました。岩組は3人の3組の9名で山頂まで登りきりました。臨時岩講習組は急遽要請があり新人1名の予定でしたが是非ともの要望で2名、スタッフ3名で行いました。ロープワーク、基本動作、懸垂下降等を実施し無事終了いたしました。

[3000] 福智山縦走2【牛斬山〜福智山】 投稿者:カント 投稿日:2017/09/24(Sun) 12:55
今期、皿倉山から牛斬山までの福智山縦走を計画しており、4/29日 北半分 皿倉山〜福智山間を縦走しました。
本日(10/23日)残りの南半分「牛斬山〜福智山」間を縦走しました。
今回は 採銅所駅、上野峡の双方から出発する交差縦走を行いました。
採銅所出発組は 7:40分 採銅所駅を出発し、牛斬山〜山犬の峠〜焼立山〜赤牟田の辻と進み、赤牟田の辻で二組合流し、ここで全員で昼食を取りました。
昼食後、 福智山〜上野越〜上野峡と進み、15:30分 上野峡駐車場に到着しました。
「ほうじょう温泉」で合流し、入湯後 久留米には18:30分前に帰ってきました。
登山開始時にはガスが掛かり周りの景色は見えませんでしたが、午後にはガスも晴れ 福智山山頂からは縦走路を確認することが出来ました。
N山さん、K村さん、全縦走が完了し、お疲れ様でした。お世話になりました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-710.html

・本日の軌跡
・採銅所駅より出発します。
・駐車場で登山準備
・7:40分 出発しました。
・彼岸花が良い頃です。
・牛斬山登山口に向かいます。
・竹林の間を進みます
・登山道に入りました。
・稜線に登り上がるとヤブコギになりました。
[Res: 3000] Re: 福智山縦走2【牛斬山〜福智山】 投稿者:カント 投稿日:2017/09/24(Sun) 12:56
・牛斬山山頂
・縦走路は藪になっています。
・アップダウンを繰り返します。
・焼立山山頂
・11:12分 赤牟田ノ辻で二班合流しました。
・全員で昼食を取ります。
・赤牟田の辻で集合写真
・念仏坂を下って行きます。滑ります。
・ススキ畑を進んで行きます。
[Res: 3000] Re: 福智山縦走2【牛斬山〜福智山】 投稿者:カント 投稿日:2017/09/24(Sun) 12:57
・念仏坂を下り切り、これより先は草が刈り払われていました。
・福智山が近くなってきました。
・福智山に向かいます。
・13:35分、福智山に登り上がりました。振り返ると縦走路が確認できます。
・福智山山頂写真
・上野越に下って行きます。
・虎尾桜分岐通過
・15:18分、上野登山口に降りてきました。
・ほうじょう温泉で合流しました。
[Res: 3000] Re: 福智山縦走2【牛斬山〜福智山】 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/09/25(Mon) 19:45
参加の皆さん歩きがいがありましたね。お疲れさまでした。
登山道に咲いていた花を追加します。
花の名前が合っているか、ちょっと心配ですが。
写真1 ホトトギス
写真2 ホタルブクロ
写真3 ツリガネニンジン
写真4 キバナアキギリ
写真5 ゲンノショウコ
写真6 オミナエシ
写真7 サワヒヨドリ
写真8 シラヤマギク

[2995] 筑山協合同キャンプ【前門岳】(2017.9.9 〜10) 投稿者:カント 投稿日:2017/09/11(Mon) 16:43
「筑山協」の合同キャンプが八女市の「ふれあいの家南筑後」行われました。
翌朝 合同登山で 矢部村の「前門岳(ぜんもんだけ)」に登りました。
「前門岳」は最近 八女市役所矢部支所より「矢部村山系八名山」の1座として紹介され注目され始めています。
矢部八山は「釈迦岳1230m、御前岳1209m、三国山994m、猿駈山968m、前門岳922m、文字岳807m、取山721m、城山643m」の8座です。
KACも今年度から登山計画の中に入れており、現在まで釈迦岳、御前岳、三国山、前門岳、4座の登山が行われたことになります。
沢沿いに登って行く登山道は雰囲気良く、最後の急登を登りきると360度開けた山頂より周りの山々を見渡すことが出来ました。
昼過ぎ下山し現地で解散となりました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-709.html

・9/9日 夕方、八女市の「ふれあいの家南筑後」に集まりました。
・会食の準備をします。
・待ちきれず、早速一杯!
・お世話係の方のおかげで準備が終わりました。
・メインはカレーライスです。
・夕食後のキャンプファイヤー 、点火風景
・ゲームで賑わいます。
・ファイヤーが赤々と燃え上がっています。
・美声を聞かせて頂きました。
[Res: 2995] Re: 筑山協合同キャンプ【前門岳】(2017.9.9 〜10) 投稿者:カント 投稿日:2017/09/11(Mon) 16:45
・翌日は「前門岳」合同登山でした。本日の軌跡
・矢部八名山
・翌朝 9時ごろ 前門岳登山口に着きました。
・林道脇に車を停めます。
・大パーティー登山になりました。
・登山準備をします。
・9:25分、入山しました。
・植林の間を登って行きます。
・沢沿いに登って行きます。
[Res: 2995] Re: 筑山協合同キャンプ【前門岳】(2017.9.9 〜10) 投稿者:カント 投稿日:2017/09/11(Mon) 16:46
・途中で休憩
・登って行きます。
・渡渉 
・慎重に進んで行きます。
・10:15分、林道を横切ります。
・最後の急登に取り付きます。
・明るい森を登って行きます。
・10:45分、山頂に登り上がりました。
・周りが開けています。周りの山々を確認します。
[Res: 2995] Re: 筑山協合同キャンプ【前門岳】(2017.9.9 〜10) 投稿者:カント 投稿日:2017/09/11(Mon) 16:47
・今年度登った「三国山」
・福岡最高峰「釈迦岳」
・皆で山頂写真
・10年前(2007.9.8)筑山協合同登山でここに登っています。同じメンバーが何人かいます。
・下って行きます。
・渡渉
・途中で昼食を取りました。(12:00〜12:15)
・12:25分、下山しました。
・現地で解散

[2989] 宮崎遠征【尾鈴山・双石山】 投稿者:カント 投稿日:2017/09/04(Mon) 12:10
一泊泊まりで宮崎遠征に行ってきました。参加者は24名でした。
初日目は「尾鈴山」でした。昨年のアンケートで最も希望が多かった山です。
駐車場先の甘茶谷登山口より尾鈴山に登り上がり、復路は「長崎尾」を経由し長崎尾先の下降点より林道に下り、駐車場に戻ってきました。
一日中いい天気で途中、日向灘の海岸が見えていました。
下山後 宮崎に移動し、「青島水光苑ホテル」で宿泊しました。夜は寄せ鍋と差し入れの清酒で大いに賑わいました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-707.html

・尾鈴山軌跡
・キャンプ場よりかなり上った登山口の駐車スペースに車を停めます。
・登山準備
・入山します。
・石ゴロゴロの林道を登って行きます。
・甘茶谷登山口より取りつきました・
・急登を登って行きます。
・五合目通過、標高の標識が続いています。
・感じの良い登山道です。
[Res: 2989] Re: 宮崎遠征【尾鈴山・双石山】 投稿者:カント 投稿日:2017/09/04(Mon) 12:11
・最後の登りです。
・日向灘が見えています。
・登り上がりました。祠があります。
・尾鈴山山頂に到着
・山頂写真
・山頂で昼食を取りました。
・日陰はヒンヤリします。
・「ママコナ」の花が盛りです。
・〇〇蝶
[Res: 2989] Re: 宮崎遠征【尾鈴山・双石山】 投稿者:カント 投稿日:2017/09/04(Mon) 12:12
・稜線を下って行きます。日本庭園の様です。
・アップダウンを繰り返しながら進んで行きます。
・長崎尾通過
・少し進んだ所より下って行きます。
・林道に降りてきました。
・出発点に戻ってきました。
・駐車場に到着
・宮崎の「青島水光苑ホテル」に移動
・夜は差し入れの清酒と寄せ鍋で賑わいました。
[Res: 2989] Re: 宮崎遠征【尾鈴山・双石山】 投稿者:カント 投稿日:2017/09/04(Mon) 12:13
二日目は「双石山(ぼろいしやま)」に登りました。
塩鶴登山口と九平登山口に車を置き、交差縦走しました。
当日も快晴の天気で木立の中の登山道を快適に歩くことが出来ました。
上り下りの急登の通過は思いの他難儀しました。
交差縦走のおかげで予定時間より1時間以上早く下山することが出来ました。
帰路、「青島自然休暇村センター」で入湯し、久留米には17:30分頃戻ってきました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-708.html

・双石山軌跡
・「青島水光苑ホテル」を出発。本日も快晴です。
・半数は「塩鶴登山口」より入山
・半数は「九平登山口」より出発します。
・車をデポします。
・姥ヶ嶽神社の参道を登って行きます。
・姥ヶ嶽神社に立ち寄りました。
・姥ヶ嶽神社通過
・急登を登って行きました。
[Res: 2989] Re: 宮崎遠征【尾鈴山・双石山】 投稿者:カント 投稿日:2017/09/04(Mon) 12:14
・双石山到着
・山頂写真
・稜線を進んで行きます。
・山小屋で交差メンバーが出合いました。
・第2展望台到着
・宮崎市内を一望できます。
・三段ハシゴを下っていきます。
・天狗岩に立ち寄りました。
・小谷登山口に下山しました。(今回入山した塩鶴登山口はあまり使われてない模様)
[Res: 2989] Re: 宮崎遠征【尾鈴山・双石山】 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/09/04(Mon) 19:06
双石山の写真3枚追加します。
・針の耳を潜るURAさん
・針の耳神社(後の岩が特徴的です)
・集合写真(塩鶴登山口班、山頂にて)

[2983] 鹿納谷ゴルジュ 投稿者:いちみり 投稿日:2017/08/28(Mon) 08:31
昨日、今期最後の沢登り、鹿納谷ゴルジュに参加しましたのでレポートすます。
[Res: 2983] Re: 鹿納谷ゴルジュ 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/08/28(Mon) 09:47
写真追加(三回)します。
・入渓
・釜が深いのでへつっていきます
・水流の強い中を奮闘中
・釜が深くへつる事も出来ないので泳いでいます
・ナメが奇麗です
・ナメの滑り台を滑って行くO方さん(この後女性陣が次々にチャレンジ)
・高巻中
・水流が強く又岩がスベスベしているのでお助けロープが
・水流を避け横の斜面を登攀
[Res: 2983] Re: 鹿納谷ゴルジュ 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/08/28(Mon) 10:08
写真追加2回目
ナメが奇麗です。又、大雨の時など相当に強い水流があるようで滝の下の釜が深く至る所で石出えぐられた跡があるのが特徴のようです
・足下に強い水流でえぐられた釜があります
・岩床も強い水流と流されてくる石で随分えぐられています
・手前に深い釜登ろうとするとつかむ所が無いナメ
・長細く深い釜。深緑色を帯びた水がとても奇麗です
・釜の中を泳いだ後に滝登りです
・ナメで滑りやすい所をロープに助けられ登っています
・同上
・岩と水がとても奇麗です
・下山途中に岩が御神体でまつってあり、無事を感謝
[Res: 2983] Re: 鹿納谷ゴルジュ 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/08/28(Mon) 10:50
写真追加3回目
・花の名前 ?
・岩床に開いた穴(小さな窪み等に強い水流で押し付けられ石が渦上に回転してこんな穴を開けています)
・岩のいろんな色と強い水の流れ
・奇麗な滝と水です(登るのはとても大変そうです)
[Res: 2983] Re: 鹿納谷ゴルジュ 投稿者:いちみり 投稿日:2017/08/28(Mon) 10:52
続き

[2977] 下津留中俣 沢登り 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/08/20(Sun) 19:55
8月20日(日)に雁俣山系の津留川に会山行で沢登りを行いました。
メンバー11名。久留米競技場を6時出発。御舟ICを降り、美里町へ。
・入渓地点の側で各自準備
・入渓地点へ
・10分程歩くと流木阻止の構造物が行く手を阻み高巻することに
・イワタバコの花が咲いていました
・沢登り再開です
・釜が意外に深く泳いだりしながら滝にちかづきます
・ベテランのO川さん(終止全体を見ながら指示や声かけをしてくれています)
・水は澄んでいて流量も意外にあります
・足がつきません。岩に掴まりながら滝に近づいてています
[Res: 2977] Re: 下津留中俣 沢登り2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/08/20(Sun) 20:33
写真の続きです。
・T崎さんとO方さん
・O方さんとK野さん
・K野さんとA柳さん
・O方さん 身軽にスイスイと登って行きます
・難所ではお助けヒモをだして頂きました
・難しい滝を水にうたれながら登るM下さん
・ロープを出して補助しているM下さん と青A木さん
・滝が三段になっています
・集合写真
 
[Res: 2977] Re: 下津留中俣 沢登り3 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/08/20(Sun) 20:40
写真の続きです
・最後の難所を登るA司さんとA木さん
・補助ロープがだされています
・同上
・U島さんより恒例のスイカ 美味しく頂きました
[Res: 2977] Re: 下津留中俣 沢登り 投稿者:かっぱ2号 投稿日:2017/08/21(Mon) 21:07
便乗します。
1、リーダーが高巻きのルートにザイルを張ってくれるのをみんなで見守ります。
2、前回会山行で行った時にはここを登りましたが、全く受け付けてくれません。
3、写真班のヨッシーさんの雄姿です。
4、リーダーはとにかく登ります(^_-)-☆
5、大所帯なのでダブルで登ります。
6、リーダーの姿が見えなくなるほどの滝の水量、とにかく登ります。
7、3段の滝、リーダーの意気込みに誘発され!?全員完登しました。
8、写真班のヨッシーさんも一緒の記念写真です。
9、大所帯ですが、さくさく登ります。
今回一番楽しんだのはリーダーだったかな!(^^)!
沢は安全第一、さらに楽しんだもの勝ちです(^_-)-☆
U嶋さん、恒例のスイカごちそうさまでした。
頑張った身体に糖分と水分がしみ込んで行き、元気になれました。

[2980] 羽金山山行 投稿者:カント 投稿日:2017/08/20(Sun) 20:54
めったに行けない「羽金山」に行ってきました。参加者は11名でした。
白糸の滝より少し登った登山口より縦走路に登り上がり、河童山〜羽金山を経由して縦走路分岐より登山口に戻ってきました。
快晴の天気で羽金山山頂の電波塔がくっきり見えていました。
帰路、樫原湿原に立ち寄り「サギソウ」他の草花を愛でてきました。
N塚リーダーお世話になりました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-705.html

・本日の軌跡
・登山口より車道を登って行きます。
・分岐より登山道を進んで行きます。
・荒川峠よりの縦走路に登り上がりました。
・縦走路を登って行きます。
・ツリフネソウ
・河童山に立ち寄りました。
・河童山山頂
・施設横の車道に登り上がりました。
[Res: 2980] Re: 羽金山山行 投稿者:カント 投稿日:2017/08/20(Sun) 20:55
・「はがね山標準電波送信所」の施設に入れてもらいました。
・電波塔の横に羽金山山頂があります。
・羽金山山頂写真
・縦走路に戻り分岐より下って行きます。
・ギボウシ
・12時、登山口に降りてきました。
・昼食後、牛嶋さんからの差し入れのスイカを頂きました。ごちそうさま!
・帰路「樫原湿原」に立ち寄りました。
・サギソウ

[2974] 女子会テント泊=夏山耐寒訓練 投稿者:いちみる 投稿日:2017/08/12(Sat) 20:16
昨日〜今日と女子会テント泊に行ってきました。
1番の目的の雲海から登る日の出を拝むことができました。
予期しなかった会の大先輩やOG家族との出会いも、今回の収穫でした。
山の日にふさわしい大満足の山行でした。
テント泊をするにあたっての楽しさも満喫しましたが、課題も見えた充実の時間でした。
夏山でもテント泊を甘くみてはいけません(*_*;
1 出発します。
2 ベンチで休憩、ほっ。
3 今回もきっちり担ぎます。
4 昼食は冷やしそうめん、誰かさんだけ飲んでます(^^♪この後ふたりは立中山へと旅立っていきました。
5 OGのひろみちゃん家族と遭遇。
6 大先輩夫妻と夜の宴。
[Res: 2974] 女子会テント泊=夏山耐寒訓練その2 投稿者:いちみる 投稿日:2017/08/12(Sat) 20:25
2日目です。
1 2時起きで登り、暗い中山頂に着きました。
2 冷えた体を守ります。カタログに載ってそう(^^)
3 この景色を見るために早起きして登りました。ことばにならない・・
4 あっという間にガスで真っ白、下山します。
5 会からお借りしたテントは快適、寄付していただいたOB様ありがとうございます。
6 愛する根子岳を愛でながら帰路につきました。
ご一緒して下さった皆さん、ありがとうございました。
来期の女子会テント泊も楽しみです。
[Res: 2974] Re: 女子会テント泊=夏山耐寒訓練 投稿者:いちみり 投稿日:2017/08/12(Sat) 21:07
女子会テント泊、お疲れさまでした。女性だけで重たい荷物を背負ってのテント泊、尊敬致します。来年も是非続けて下さい。
ところでOGのかっぱさん、変わらないですネ〜お母さんされてますけど。
貴重な写真ありがとうございました😊

[2972] 鬼ケ鼻岩登山 投稿者:本園 投稿日:2017/08/05(Sat) 09:34
台風5号の北上により6日の山行は中止に決定しました。残念です。
[Res: 2972] Re: 鬼ケ鼻岩登山 投稿者:かっぱ2号 投稿日:2017/08/05(Sat) 21:36
同じく洗谷の沢登りも中止になりました。
九州北部豪雨で被災された方々に、これ以上の被害がないことを願うばかりです。

[2970] 中央アルプス遠征まとめ 投稿者:カント 投稿日:2017/08/02(Wed) 14:05
今年度個人山行で行った「中央アルプス遠征」の写真をアップしています。(1日目:木曽駒ヶ岳、2日目:宝剣岳、3日目:空木岳)
私は「恵那山」には登れませんでしたが、他のメンバーは4日目に「恵那山」登山を行っています。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-704.html

[2965] 福智山(七重の滝〜ホッケ谷) 投稿者:ミッチー 投稿日:2017/07/30(Sun) 20:02
今回、福智山七重の滝〜ホッケ谷新道周回を9名で行ってきました。
不慣れなリーダーを皆様で盛り上げていただいてご協力ありがとうございました。無事に戻ってくることができました。
山頂はほぼ無風状態でとても暑かったです。でもトトロさんの冷えたゼリーを山頂でおいしくいただき、癒されました^^
下山後もU嶋さんから頂いたスイカを全員でおいしくいただきました。
写真ボケててあんまりいいのがありませんでした(汗;;
本当にお疲れ様でした!
[Res: 2965] Re: 福智山(七重の滝〜ホッケ谷) 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/07/30(Sun) 21:35
M山リーダーお疲れさまでした。
写真追加します。
・M山リーダーの重いザックを担いでみるT尾さん(スイカやゼリー等が入っています)。
・U島さんから頂いたスイカを川にいれて冷やしています
・渓流沿いに登って行きます
・鎖場を登るメンバー
・同上
・渓流沿いを離れいよいよ山道へ
・下山後皆でスイカを頂きました
[Res: 2965] Re: 福智山(七重の滝〜ホッケ谷) 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/07/30(Sun) 21:37
山頂直下の九州自然歩道に咲いていた花(名前は後ほど)
[Res: 2965] Re: 福智山(七重の滝〜ホッケ谷) 投稿者:N 投稿日:2017/07/31(Mon) 11:33
軌跡と標高グラフです。Mさんリーダーお疲れ様でした。

[2962] 七重の滝沢登り 投稿者:いちみり 投稿日:2017/07/30(Sun) 17:43
Mamechanリーダーの七重の滝沢登りに、総勢12名て参加しましたのでレポートします。
久留米を7時に出発、鱒淵公園駐車場に8時16分到着。橋を渡り登山口を着いたのが9時過ぎ。しばらく登山道をあるき入渓。既に脇汗タラタラ(~_~;)早く沢に入りたーいヽ(´▽`)/
沢はルートが有って無いようなもの、皆さん好きな所を登ってました。
12月に登山道と合流。昼食をとり下山しました。
下界は35℃の猛暑日でしたが、沢の水は冷んやり、快適な沢登りを楽しみました。参加者の皆さんお疲れさまでした。
[Res: 2962] Re: 七重の滝沢登り 投稿者:いちみり 投稿日:2017/07/30(Sun) 17:45
寒さが伝わる集合写真
[Res: 2962] Re: 七重の滝沢登り 投稿者:かっぱ2号 投稿日:2017/07/30(Sun) 19:30
偽名さんに便乗します。
1.新人さん、大丈夫ですよ、いつものおちゃらけです(^^)/
2.大滝は偵察後、巻きます。
3、斜滝は思い思いに登ります。
4.果敢に挑戦。
5、相変わらずかっこいい〜
6、大滝を登るだんな。絵になりますね。
7、女子かっぱが遊びます。
8、初参加のAさんはご満悦の表情(^^)/
9、今日一番楽しんだ人!

[2954] 車谷(背振山)沢登り 1. 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/07/24(Mon) 16:37
7月23日(日)に今年最初の沢登りを行いました。
参加者は新人を含め11人です。
駐車スペースに着くと早速アブのお出迎えを受け、ちょっと不安な出だしです。
・元気に入渓地点へ向け移動
・入渓地点です
・水の深い所があります
・水流が強い所は脇を登って行きます
・難しい所はお助け紐が
・皆快調に登って行きます
・いちみるさん奮闘中
・O川さん快調です
・小休止
[Res: 2954] Re: 車谷(背振山)沢登り 2. 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/07/24(Mon) 17:10
続きです。
・新人のT下さん頑張ってます
・I上さんにっこりと
・リーダーのN山さんとT下さんの笑顔のツーショット
・上流側を皆見ています。難しい所があるようです
・難しい登りでお助け紐が出ています
・高巻中です(流木で全くルートの無い所がありました)
・終了点に到着し、全員で記念写真
・終了点の近くにキツネノカミソリが(昨年もひっそりと咲いていました)
・駐車スペースに戻り、U島さんから頂いたスイカを皆で食べました(ご馳走さまでした)
リーダーのN山さん、先導して頂いたM下さん、車を出して頂いたO方さん、Mさんありがとう御座いました。楽しい1日を過ごせました。(夕方の反省会に続く.......)
[Res: 2954] Re: 車谷(背振山)沢登り 1. 投稿者:かっぱ2号 投稿日:2017/07/24(Mon) 21:50
便乗します。
1:核心部の滝はOさんだけ登り、他は巻きました(*_*;
2:本日のリーダー、余裕の笑みのようで実はめちゃ頑張っています。
3:大先輩の登りを見て学んでいます。
4:頼もしいサポーターに感謝・感謝。
5:リーダーの発案ではんなり、女子力出ていますか!?
6:恒例の打ち上げは美味しいお酒と料理とおしゃべりと・・

[2953] 多良岳山行について(続き) 投稿者:K1 投稿日:2017/07/24(Mon) 13:59
10、キツネノカミソリが群生していました(八丁谷)
11、八丁谷分岐に降りて来ました。
12、U嶋氏より頂いたスイカを切りました
13、スイカをみんなでおいしく頂きました。”感謝”
[Res: 2953] Re: 多良岳山行について(続き) 投稿者:N 投稿日:2017/07/24(Mon) 17:11
集合写真と軌跡です。

[2952] 多良岳山行について 投稿者:K1 投稿日:2017/07/24(Mon) 13:49
7月23日(日)多良岳に行きましたのでご報告いたします。6時30分過ぎに競技場を出発して大川→鹿島→黒木と進み登山口には8時30に到着しました。登山準備の後8時50分に登山口を出発いたしました。登山口→八丁谷分岐→中山峠→笹が岳分岐→金泉寺分岐→多良岳と進み多良岳山頂には12時30分に到着いたしました。山頂にて遅めの昼食休憩をした後多良岳→金泉寺→西ノ越→八丁谷分岐→黒木登山口と進み登山口には15時20分に到着いたしました。キツネノカミソリは数箇所(笹が岳分岐→金泉寺間、西ノ越→八丁谷分岐)で群生が見られ充分に花を愛でる事が出来ました。下山後U嶋氏より頂いたスイカをみんなでおいしく頂きました。大変甘くて、おいしかったです。その後平谷温泉にて疲れを癒した後久留米には18時20分に到着いたしました。ご参加いただいた皆様のご協力とご指導に感謝いたします。

1、八丁谷分岐に到着
2、沢伝いに上って行きます
3、滝がありました
4、キツネノカミソリがチラホラありました
5、中山峠に到着致しました。
6、金泉寺の手前岩ゴロゴロの登山道を行く
7、まもなく多良岳山頂です
8、多良岳山頂集合写真
9、役行者(エンノギョウジャ)の階段を下り金泉寺に向かいます

[2951] 沢・岩講習会 投稿者:いちみる 投稿日:2017/07/17(Mon) 18:16
16日(日)炎天下の中、講習会を行いました。
会員11名とゲスト3名で充実した講習会でした。
1:リーダーによる初心者向け講習
2:Oさんはリードクライマーに向けてのトレーニング
3:道具は進化する!ベテランクライマーの講習
4:午後から道端エリアに移動して絶え間なく登る
5:今日のメンバー
6:足首をブヨに刺されパンパン。これからのシーズンは害虫対策も必要ですね。この時期の講習会は暑さとの闘い、熱中症や参加者の体力・集中力等を考えると要検討だと思いました。

[2944] 山頂360度パノラマ 投稿者:ura 投稿日:2017/07/12(Wed) 10:04
「山頂360度パノラマ」をスマホ対応に修正しました。
http://www.asophoto.com/tenbouzu/top.html

高良山ハイキングマップを作成しました。
http://www.asophoto.com/map/kourasan.html
[Res: 2944] Re: 山頂360度パノラマ 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/07/13(Thu) 20:12
uraさん今晩は。パノラマ良いですね~。宝満山頂上から見渡して名前の解らない山が沢山あったので、早速試してみます。
[Res: 2944] Re: 山頂360度パノラマ 投稿者:ura 投稿日:2017/07/13(Thu) 23:41
ヨッシーさん、こんばんは〜。
是非是非試してみて下さい。
何か見つかれば嬉しいです♪
[Res: 2944] サンキュウ 投稿者:ちょちょ 投稿日:2017/07/16(Sun) 20:08
高良山のハイキングマップを早速ダウンロードしました。
すばらしい出来栄えですね。
ありがとうございます。
[Res: 2944] Re: 山頂360度パノラマ 投稿者:ura 投稿日:2017/07/17(Mon) 14:43
ちょちょさん、ダウンロードありがとうございます。
地図を作って思ったのですが、複数の登山口を繋いでコース設定すると面白そうですね。

[2942] 国見山〜三国山往復縦走 投稿者:ura 投稿日:2017/07/03(Mon) 11:38
2017年7月2日会山行
参加者22名で夏の低山歩きに励んできました。
国見山(1018m)は熊本県、三国山(993m)は福岡、熊本、大分三県の境界の山です。
スタート時点で少雨がありましたが、その後は次第に回復してきて
三国山山頂で食事の頃には青空も見えました。
しかし湿度が高く8.5kmの行程は快適とは言えなかったのですが良い汗をかきました。

1)夏草の茂る登山口をスタート
2)登山道にたくさん咲いていたウツボグサ
3)谷間に付けられた登山道を一気に高度100mほど上りあがると尾根に到着します
4)林道経由で徐々に登り上がって国見山山頂直下の岩場を上ります
5)雨で岩が濡れています
6)国見山山頂到着
7)U嶋さんに差し入れして貰ったすももにかぶりついています。
酸味が良く効いて体が引き締まります。
8)三国山への縦走路に分岐します
9)特異な形状の八方ヶ岳
[Res: 2942] Re: 国見山〜三国山往復縦走 投稿者:ura 投稿日:2017/07/03(Mon) 11:39
1)鬼ノ洞に寄りました。絶壁の岩場ですが洞は不明でした。
2)縦走路から一気に高度100mほど登り上がると三国山山頂です。
3)三国山山頂で昼食。視界が良くなって周囲の山々が良く見えました。
4)集合写真
5)本日は往復縦走なので来た道を戻ります。途中の露岩から九重方面。
6)八方ヶ岳と阿蘇五岳
7)登山口に無事下山して昨年オープンした杣(そま)のさとに寄り道して
グリンピア八女で汗を流して予定通り18時久留米に到着しました。
CLのHさん始めご参加の皆様お疲れ様でした。
8)GPSログ

[2937] 比叡山岩登り 投稿者:いちみる 投稿日:2017/06/18(Sun) 21:56
本日、会山行で比叡山の岩登りに行ってきました。晴天と素敵な仲間に恵まれ、楽しくクライミングしました。集合写真は別バージョンで・・・
1 TAカンテをリードするFさん
2 同じくAさん
3 TAカンテを登ったチームF
4 同じくチームA(Tさん本チャン初ビレー)
5 1スラスーパーを登ったチームM(Oさん初挑戦)
6 懸垂下降で降りるチームと登山道を下るチームに分かれ下山
7 素敵な看板
[Res: 2937] Re: 比叡山岩登り 投稿者:フクちゃん 投稿日:2017/06/19(Mon) 20:33
写真追加します。BチームのTAカンテルートの登りと集合写真です。

[2938] 郡岳山行 投稿者:カント 投稿日:2017/06/19(Mon) 10:23
多良山系の西の端「郡岳」に総勢20名で行ってきました。
最新版の「九州百名山」に追加された山です。
野岳湖キャンプ場から野岳湖横断〜南登山口〜郡岳〜坊岩〜西登山口〜野岳湖キャンプ場と周回しました。
野岳湖周辺の遊歩道は湖越しに郡岳が見渡せ、快適な散策路でした。
郡岳登山道は大半が木立の中でしたが、本日は快晴の直射日光の強い天気で日向は光の圧力を感じる状況でした。
帰路、平谷温泉で汗を流し、17時過ぎには久留米に戻ってきました。
お世話係りのH本さん、T木さん、お疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-687.html

・本日の軌跡
・野岳湖キャンプ場駐車場を出発します。
・湖畔の遊歩道は快適です。
・野岳湖を横切って進みます。
・吊橋越に「郡岳」が見えています。
・しばらく車道を進んで行きます。
・往路は南登山口から入山しました。
・木立の中の登山道です。
・林道を経由し、本格的な登山道に入ります。
[Res: 2938] Re: 郡岳山行 投稿者:カント 投稿日:2017/06/19(Mon) 10:24
・雰囲気の良い登山道です。
・郡岳山頂に到着しました。下界が一望できます。
・山頂写真
・山頂で昼食を取りました。
・山頂より野岳湖キャンプ場が見えています。
・昼食後、山頂を横切り西側に降りていきます。
・急坂を慎重に降りていきます。
・坊岩に立ち寄りました。
・下界が一望できます。
[Res: 2938] Re: 郡岳山行 投稿者:カント 投稿日:2017/06/19(Mon) 10:24
・ゆっくり下って行きます。
・西登山口に降りてきました。
・西登山口
・車道を野岳湖キャンプ場まで戻って行きました。背後に「郡岳」が見えています。

[2933] 平治岳山行【ミヤマキリシマ】 投稿者:カント 投稿日:2017/06/05(Mon) 08:23
九重山系山開きの日、平治岳に行ってきました。参加者は19名でした。
男池登山口より入山し、往路は東尾根を登り、平治岳北峰〜南峰と進んだ後 復路は大戸越よりソババッケ〜男池登山口と戻ってきました。
快晴の天気で木立の中の登山道は日差しを避け快適に歩くことが出来ました。
お目当ての「ミヤマキリシマ」は花蕾混在のいい状態でピンクの絨毯を十分に堪能できました。
山頂付近は多くの登山者で賑わっていましたが、渋滞に巻き込まれることはなく予定通りに周回することが出来ました。
山開きで温泉が混雑することが予想されたため宝泉寺温泉「山の湯」まで足を延ばし入湯し、予定通り17:30分久留米に戻ってきました。
M田リーダーお世話になりました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-686.html

・本日の軌跡
・8時、男池駐車場は満杯です。何とかバスは駐車できました。前方のバスは「久留米山の会」
・8時過ぎ男池園地より入山します。
・男池の森を進んで行きます。
・かくし水で休憩
・多くの登山者で登山道は一杯です。
・混雑を避け、東尾根を登って行きます。
・木漏れ日がいい感じです。
・急登ですが、落ち葉の登山道は歩きやすく、ゆっくり登って行きます。
[Res: 2933] Re: 平治岳山行【ミヤマキリシマ】 投稿者:カント 投稿日:2017/06/05(Mon) 08:24
・途中、北大船山が見えてきました。
・平治岳北峰に登り上がりました。
・展望台に向かいます。ピンクの絨毯です。
・三俣山、中岳、星生山等が見えています。
・多くの登山者で賑わっています。
・坊がつる、三俣山の定番写真
・振り返るとピンクの絨毯です。
・お花畑の中で
・北峰〜南峰鞍部に向かいます。多くの登山者が休憩しています。
[Res: 2933] Re: 平治岳山行【ミヤマキリシマ】 投稿者:カント 投稿日:2017/06/05(Mon) 08:26
・北峰斜面
・鞍部で昼食を取りました。
・昼食後、南峰に立ち寄りました、斜面のミヤマ
・北峰斜面は「坊がつる賛歌」の「山はピンクに・・・」です。
・南峰斜面
・下り専用路を下って行きます。
・花畑の間を
・滑ります。
・オレンジのミヤマキリシマ
[Res: 2933] Re: 平治岳山行【ミヤマキリシマ】 投稿者:カント 投稿日:2017/06/05(Mon) 08:26
・振り返ると斜面はピンクです。
・大戸越に着きました。
・大戸越より南峰斜面を望みます。
・足場の悪い登山道を下って行きました。
・ソババッケ通過
・往路登った東尾根を確認します。
・戻って行きます。
・男池園地に着きました。
・予定通り無事下山

[2931] 岩屋ロックガーデン 投稿者:トトロ 投稿日:2017/06/04(Sun) 23:40
11名で岩屋ロックガーデンに行ってきました。
お天気にも恵まれ山日和となりました。
3.3.3.2のパーティに分かれて登攀
ご参加頂いた皆さんお疲れ様でした\(^o^)/
初めて参加された皆さんも、勇敢にチャレンジ!
されてありました。皆さんの協力で安全に無事登る事が
出来ました。ありがとうございました☆


岩屋ロックガーデンのこの時期は 日焼け 虫よけ対策必要ですね
蚊取り線香持参助かりました。皆さん日焼けは大丈夫でしたか?

1   準備体操して、今からとりつきに向かいます
2〜5 東稜1ピッチめ 右と左のルートに分かれて登攀
6、7 懸垂下降で降りて
8、9 今度は違うルートでTピッチ登攀ですよ〜
[Res: 2931] Re: 岩屋ロックガーデン 投稿者:トトロ 投稿日:2017/06/05(Mon) 00:00
続き
1〜4 2ピッチめのトラバース☆慎重に進みます。
5   3ピッチめ(4ピッチ登って懸垂下降で終了です)
6、7 1グループの皆さん、BGクラックで鐙の練習。
8   参加メンバーの皆さんです。 
9   お疲れ様でした\(^o^)/

[2930] ヒキガエルの宝満山登山 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/05/30(Tue) 11:05
先日某放送局にて宝満山のヒキガエルがニュースで流れていましたが、その前日(24日)と30日と遭遇しました。
24日は本当に足の置き場が無い程の大群がいました。
放送が流れた翌日からは全くいなくなりました。
人が来るのを嫌ったのでしょうか?
今日久しぶりに遭遇しました。
前回の大群とは違って20匹位の群れを三つ程見つけました。
本当に小さいです。
こんな小さいのが1ヶ月かけて山頂付近迄登って行くとの事です。
途中で蛇や鳥の襲撃にあい一握りの数になるそうです。
遭遇した時は踏まないように注意しましょう。
・登山道入口(池の所と林道交差した所の2ヶ所)に看板があります
・看板には1センチ位の小さな大群がとあります
・遭遇したのは池のちょっと少し先の登山道でした(私の人差し指と比較)
・一生懸命登っています

[2925] 鶴見岳登山【ミヤマキリシマ】 投稿者:カント 投稿日:2017/05/22(Mon) 17:14
ミヤマキリシマのシーズンを迎え「鶴見岳」に行ってきました。21名の参加者でした。
今回はロープウエイ駅の横の登山口より入山し、火男火売(ほのおほのめ)神社を経由し正面道を登り上がり、帰りは 馬の瀬〜西の窪〜南平台分岐と周回し往路を戻ってきました。
ミヤマキリシマは開花している株もありましたが、大半が蕾の状態で あと1週間もすれば満開になるのではないかと思われます。
一日中 快晴の天気でしたが大半の登山道が木立の中で 直射日光に曝されることはなく、快適に歩くことが出来ました。M井リーダーお疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-681.html

・本日の軌跡
・ロープウエイ駅駐車場で登山準備をします。
・一気登山道に入ります。
・緩やかに登って行きます。
・火男火売(ほのおほのめ)神社の参道に合流しました。
・参道階段を登って行きます。
・新緑の木漏れ日がいい感じです。
・明るい森の快適な登山道です。
・最後の急登
[Res: 2925] Re: 鶴見岳登山【ミヤマキリシマ】 投稿者:カント 投稿日:2017/05/22(Mon) 17:15
・台地に上がるとパラグライダーが飛び立つところでした。
・城島高原に向かって飛び立ちました。
・ロープウエイ駅に登り上がりました。九重の山々が見えています。
・ミヤマキリシマは蕾の多い状態でした。
・開花している株もあります。
・白のミヤマキリシマ。
・鶴見岳山頂写真
・由布岳をバックに記念写真
・木陰で昼食を取ります。爽やかな風が吹いています。
[Res: 2925] Re: 鶴見岳登山【ミヤマキリシマ】 投稿者:カント 投稿日:2017/05/22(Mon) 17:16
・昼食後山頂を越え、縦走路を進んで行きます。
・正面に「鞍ヶ戸」「内山」が見えています。斜面が崩壊しています。
・快適な登山道です。
・ミヤマキリシマは蕾の状態です。
・馬の背より左折します。鞍ヶ戸方向の登山道は閉鎖されています。
・西の窪より周回道に入ります。
・踊石通過
・火男火売神社階段を降りていきます。
・ロープウエイ駅に戻ってきました。

[2921] 野北の岩登り 投稿者:フクちゃん 投稿日:2017/05/20(Sat) 09:14
2017.05.14(日) 糸島半島の海岸沿いにある野北の岩場の岩登りに11名で行ってきました。真っ青な海、真っ青な大空、照りつける太陽そしてさわやかな風を肌で感じながら海岸線の荒波によって形成された砂丘や岩山の絶景に魅了されながら登ったり下ったりのバリエーションに飛んだコースでした。
[Res: 2921] Re: 野北の岩登り 投稿者:フクちゃん 投稿日:2017/05/20(Sat) 09:17
野北岩登り2
[Res: 2921] Re: 野北の岩登り 投稿者:フクちゃん 投稿日:2017/05/20(Sat) 09:23
野北岩登り3
[Res: 2921] Re: 野北の岩登り 投稿者:いちみる 投稿日:2017/05/21(Sun) 22:37
紺碧の海と空、爽やかな海風、そして楽しい懸垂下降。
日常では味わえないような岩あそびを体験できました。
来年も会山行にエントリーして下さい。

[2917] 新人体験登山(発心山) 投稿者:カント 投稿日:2017/05/14(Sun) 19:22
入会希望の方々と発心山に行ってきました。
一日中いい天気で尾根に上がると涼しい風が吹いて爽やかな登山でした。
入会希望の方々(2名)も元気に登られていました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-680.html

・本日の軌跡
・JRを利用し筑後草野駅より出発します。
・耳納連山は黄砂で霞んでいます。
・筑後草野駅を出発
・発心公園で他のメンバーと合流しました。
・登って行きます。
・支尾根に登り上がると爽やかな風が吹いています。
・ツボスミレ
・往路は横岩コースを登りました。
[Res: 2917] Re: 新人体験登山(発心山) 投稿者:カント 投稿日:2017/05/14(Sun) 19:24
・崩壊部分があり慎重に登って行きます。
・最後の急登を進んで行きます。
・耳納スカイラインに登り上がりました。
・発心山直下
・山頂集合写真
・入会希望の方々、中々健脚です。
・木陰で昼食を取りました。
・リーダーよりケーキとコーヒーの差し入れがありました。ご馳走様でした。
・レクチャー
[Res: 2917] Re: 新人体験登山(発心山) 投稿者:カント 投稿日:2017/05/14(Sun) 19:25
・下界は霞んでいます。
・下山
・尾根コースを降ります。
・エゴノキの花の絨毯
・降りてきました。
・野イチゴ
・発心公園に到着
・リーダーより本日の総括
・元気に周回しました。何の問題もありませんでした。
[Res: 2917] Re: 新人体験登山(発心山) 投稿者:トトロ 投稿日:2017/05/14(Sun) 20:22
カントさん早々のアップありがとうございます。
本日、サポートして頂いた会員の皆様ありがとうございました。
体験登山パート2も、和気あいあい心地よい山行でした。
入会希望の2名の方も楽しく登られたようでした。
新しい仲間の輪が広がり(^O^)嬉しいです。

[2912] 二つ岳、五葉岳登山 1 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/05/09(Tue) 19:26
5月8、9日(月、火)にて会山行で二つ岳、五葉岳に登る計画でしたが9日が雨天の為8日のみとし、五葉岳・兜巾岳周遊としました。
8日は競技場を6時55分出発 ⇒大吹登山口へ11時10分到着。各自準備体操をし、11時25分出発 ⇒12時40分頂上到着。昼食・集合写真を撮り兜巾岳へ向けて13時35分出発 ⇒13時55分兜巾岳頂上へ到着 ⇒14時下山開始 ⇒15時20分登山口へ戻ってきました。本日宿泊の英国館へは16時40分到着。
天気が良く、花も色々と咲いていて又、夜は小宴会と楽しい山行となりました。
到着後翌日の登山が出来そうか天候の確認をすると雨の予報は変わらずでした。
夜中の3時過ぎ雨音で目が覚めました。天気予報が当たってしまいました。
朝食時に地元の方から二つ岳は土がふかふかしていて雨が降るとズルズルと滑りやすくて危ないので登らない方が良いとの情報を頂き中止を再度決断となりました。
写真1. 登山口にて
写真2. 登山開始
写真3. ヤマシャクヤクが咲いています
写真4. フカフカの登山道をあるいています
写真5. 二つ岳が遠くに見えています
写真6. 頂上間近でアケボノツツジ(今年は開花が遅いようです。ミツバツツジもつぼみの状態です)
写真7. 頂上の岩場が見えてきました
写真8. O方3は既に頂上
写真9. 頂上に咲いていたミツバツツジ、アケボノツツジも

集合写真は別途URAさんが掲載予定です。
[Res: 2912] Re: 二つ岳、五葉岳登山 2 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/05/09(Tue) 20:42
兜巾岳へ向けて開始です。
一昨年の山行でアケボノツツジのトンネルがあったルートへむけて歩きます。やはりこちらも開花が遅れていてトンネル状態ではありません。
写真1. 五葉岳直下のアケボノツツジ
写真2. アケボノツツジ(以前トンネルができていた辺り)
写真3. 新百姓〜夏木山の稜線・鋸尾根が見えています
写真4. アケボノツツジ(以前トンネルができていた辺り)
写真5. シャクナゲが咲き始めていました
写真6. 稜線上に咲くアケボノツツジ
写真7. シャクナゲとアケボノツツジ
[Res: 2912] Re: 二つ岳、五葉岳登山 3 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/05/09(Tue) 21:00
今回咲いていた花1
[Res: 2912] Re: 二つ岳、五葉岳登山 4 投稿者:ヨッシー 投稿日:2017/05/09(Tue) 21:06
今回咲いていた花2
[Res: 2912] Re: 二つ岳、五葉岳登山 1 投稿者:ura 投稿日:2017/05/10(Wed) 08:30
集合写真です

[2911] 背振山〜蛤岳縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/05/08(Mon) 10:28
会山行が満席で参加できず、あまりにいい天気でしたので背振山、蛤岳付近をうろうろしてきました。
犬井谷登山口より入山し、縦走路に合流後 背振山を往復し 裏道で蛤岳に立ち寄った後犬井谷登山口に戻ってきました。
黄砂の影響で景色ははっきり見えませんでしたが 一日中いい天気で爽やかな縦走路でした。
ミツバツツジの花はまだ残っていました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-678.html

[2909] 古祖母山:アケボノツツジ鑑賞 投稿者:新人N 投稿日:2017/05/07(Sun) 23:04
6:00に久留米陸上競技場をマイクロバスで出発し、尾平越トンネル入口(宮崎県・岩戸側)から山頂まで往復しました。参加者は男性12人、女性6人合計18人です。山行計画のサブタイトルはアケボノツツジ鑑賞となっています。

途中天の岩戸神社に立ち寄り小休止、ここまで震災の影響で道が迂回しているところを通るなどまだまだ熊本は復旧途上であることを知りました。

登山口から山頂までの登山道はアケボノツツジやミツバツツジ・シャクナゲを愛でながら歩くことができました。

途中急登部分やハシゴを登るところがありますが、思いの外スムーズに歩くことができ、予定よりも30分ほど早く登頂することができました。

山頂では黄砂の影響で遠くは霞んでいるが、眺望を楽しむことができ、あまりの心地よさに昼寝を試みるメンバーもいました。

帰りは高千穂の湯でゆっくり温まり、疲れた身体を癒して予定よりもおよそ1時間早く久留米に戻り、本日の山行を終了しました。

リーダーのSさん、サブリーダーのIさん、ありがとうございました。

1本日の軌跡と標高
2集合写真です。
3以降 山行の様子です。
[Res: 2909] Re: 古祖母山:アケボノツツジ鑑賞 投稿者:新人N 投稿日:2017/05/07(Sun) 23:07
写真の続きです。

[2907] だき山〜鉾岳縦走2 投稿者:ura 投稿日:2017/05/02(Tue) 21:55
雌鉾の岩頭にて、下は150mスパッと切れ落ちている

圧倒されます

直進すれば鬼の目山
本日は左折して谷に下ります

林道で昼食にしました
シャケと厚焼き玉子が美味しかったです

巨大な蛤岩

坊主頭のような雌鉾の岩峰が見えてきました


梯子とザイルで登ります

記念写真

キャンプ場付近から振り返り見る鉾岳

[2906] だき山〜鉾岳縦走1 投稿者:ura 投稿日:2017/05/02(Tue) 21:47
春の陽気に満開のアケボノ

4時半、宿舎の「つりがね」にて
朝と昼の弁当を作ってもらいました

昨日の釣鐘山も急登でしたが
だき山はもっと長いので気合を入れて出発します

ひたすら上ります
急登ながら景色の変化が楽しめます

岩峰に登り上がる

ヒカゲツツジ

四つんばいで登る

正面に地蔵岳、その奥に鹿納から五葉の岩尾根が見える

集合写真

[2905] 釣鐘山 投稿者:ura 投稿日:2017/05/02(Tue) 21:36
正面に釣鐘山を望む登山口

足下が崩れやすいガレ場を登る

春風が吹き抜ける鹿川峠
北側の尾根を辿れば日隠山へ
本日は南のピークを迂回していったん鞍部に出て釣鐘山に登る

釣鐘山の登山道は急登だ


山頂で集合写真

下山は同じコースを下る

アケボノと鹿納坊主

落石注意

宿泊は鹿川地区交流センター「つりがね」
何度か利用していますが、安くて清潔で食事も美味しくていつも大満足です。

[2901] 皿倉山〜福智山縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/04/30(Sun) 14:41
今期、皿倉山から牛斬山までの福智山縦走を計画しています。今回北側の皿倉山〜福智山間を縦走しました。
一日の行程時間が長く 時間を短縮する意味で皿倉平を出発点にしました。
7:44分、皿倉平を出発し、皿倉山を往復した後、市ノ瀬峠〜観音越〜田代分れ〜かえで峠〜尺岳〜山瀬越〜豊前越〜烏落〜福智山と縦走し、16:46分 上野峡に降りてきました。
9時間、20km の行程でした。
ロングトレイルでしたが大半の登山道が木立の中で稜線上は爽やかな風が吹いていた為 快適に歩くことが出来ました。
下山後 上野温泉で入湯し 19:00分久留米に戻ってきました。K村リーダーお疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-676.html

・本日の軌跡北側
・本日の軌跡南側
・皿倉平(8合目)まで登り上がりました。
・登山準備をします。
・皿倉山に向かいます。下界が霞んでいます。
・皿倉山山頂
・九州自然歩道起点の碑
・北九州の街が霞んでいます。
・皿倉平に戻り権現山右回りコースを進みます。
[Res: 2901] Re: 皿倉山〜福智山縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/04/30(Sun) 14:42
・市ノ瀬峠通過
・快適な縦走路
・木立のトンネルを通過
・観音越で休憩、下を九州縦貫道トンネルが通過しています。
・かえで峠昼食
・新緑がまぶしい! よく見るとニョロニョロが!
・登って行きます。
・尺岳山頂
・出発点の皿倉山が遠くなりました。
[Res: 2901] Re: 皿倉山〜福智山縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/04/30(Sun) 14:43
・すみれ
・ミツバツツジ
・烏落通過
・たぬき水で喉を潤します。
・福智山山頂
・遥か向こうに皿倉山が
・下山します。
・上野越に降りていきます。
・上野峡に下山しました。
[Res: 2901] Re: 皿倉山〜福智山縦走 投稿者:ジョー 投稿日:2017/04/30(Sun) 18:41
皿倉山から福智山までの縦走お疲れ様でした。
皆さんの協力、ご指導、サポートのおかげで、全員で完走できて最高でした!!
ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

[2895] 泉水山〜黒岩山縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/04/24(Mon) 15:33
長者原より泉水山〜大崩ノ辻〜黒岩山〜牧ノ戸峠と縦走しました。
一日中いい天気で 縦走路はキスミレ、アセビがシーズンを迎えており 快晴の空の下 アセビロードを快適に歩くことが出来ました。
帰路「花山酔」で入湯し 17:30分頃久留米に戻ってきました。
U田リーダーお疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-675.html

・本日の軌跡
・7時に久留米を出発し、長者原には8:45分頃着きました。
・快晴の天気です。登山準備をしました。
・9:00分出発
・泉水山に向かいます。
・緩やかに登って行きます。
・キスミレがシーズンを迎えています。
・キスミレ
・爽やかな風が吹いて快適です。
[Res: 2895] Re: 泉水山〜黒岩山縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/04/24(Mon) 15:34
・絶景を見渡せます。
・野焼きが行われていました。
・野焼き
・下泉水山に着きました。
・涌蓋山をバックに
・アセビの木のトンネルです。
・アセビの花越しに由布岳が見えています。
・上泉水山山頂
・高い所が好きな人
[Res: 2895] Re: 泉水山〜黒岩山縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/04/24(Mon) 15:35
・絶景を見ながらアセビロードを
・大崩の辻に立ち寄ります。
・笹の中を
・岩場を通過
・「大崩ノ辻」が見えてきました。
・大崩ノ辻山頂
・昼食を取りました。
・大崩ノ辻山頂
・九重の山々が見えています。
[Res: 2895] Re: 泉水山〜黒岩山縦走 投稿者:カント 投稿日:2017/04/24(Mon) 15:36
・青空にアセビの花が
・アセビ
・黒岩山に向かいます。
・黒岩山に到着
・絶景をバックに
・黒岩山山頂写真
・ハルリンドウ
・阿蘇涅槃像を見ながら下山
・牧ノ戸峠に到着

[2894] 体験登山(発心山) 投稿者:トトロ 投稿日:2017/04/23(Sun) 21:13
募集説明会にご参加の方5名、会員8名で発心山に登りました。
お天気に恵まれ山登り日和、ほのぼの和気あいあい楽しい時間
過ごす事が出来ました。  ご参加の皆様お疲れ様でした。
サポートして頂いた会員の皆様ありがとうございました。
   新しい仲間の輪が広がって行けたら嬉しいです\(^o^)/

1 JR草野駅よりスタート
2 青い空と新緑とお花の道を進みます。
3 発心公園で皆さん集合☆本日ご参加の皆様です。
4 朝日の木漏れ日さん♪おはようございます。
5 山頂目指して進みます。
6 漱石の碑まで着きました。あとひと登り!
7 KACゆかりの山頂プレート囲んで
   にっこり(*^_^*)集合写真です。
8 筑後平野を眺めて下山です。 
9 今日一日ありがとうございました。

[2893] 岩登り講習会 投稿者:フクちゃん 投稿日:2017/04/18(Tue) 20:51
4月16日(日)岩登り講習会を日向神のキャンプ場付近の岩場で新人2名、初級者中級者8名、スタッフ6名の計16名の参加でした。本日の必須目標は@ロープワークのためのギア知識と正しい使い方Aロープの結び方いろいろとロープの巻き方B岩場での実技(3点支持を基本にしての身のこなし方、ロアーダウンの要領)C懸垂下降(バックアップをとっての下降、無しの下降)D中級者はトップロープの確保の練習等を行いました。今年最初の岩登りで全員真剣に取り組んでいただきました。特に新人の方は前に前に出て少しでも上手くなりたい意欲が表れ登る回数が増す毎に上手くなっていくのが分かりました。また初級中級の方はロープワークのスキルアップに励んでいました。お疲れ様でした。

[2892] 春の野草 投稿者:ura 投稿日:2017/04/17(Mon) 09:45
昨日、背振山系の小爪谷で春の野草たちに出会ってきました。
今回はコンパクトデジカメのマクロ機能でどこまで撮影できるか
限界にチャレンジしてみました。
結果は機能を使いこなせば結構いける事がわかりました。
トリミング無しです。

出会った野草たち
1)チャルメルソウ
2)チャルメルソウ
3)コガネネコノメソウ
4)コガネネコノメソウ
5)イワボタン
6)ヤマルリソウ
7)ヤマルリソウ
8)ハルトラノオ
9)ツクシショウジョウバカマ

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