612931
Kurume Alpine Club

初めての方も下の「画像の投稿方法」や「デジカメ画像の縮小方法」を参考にしてどしどし投稿してくださいね(^O^)/

画像の保存方デジカメ画像の縮小についてアクセス不能エラーについて

ヤフー山岳ニュース


[
トップに戻る] [新着] [目次] [使いかた] [画像の投稿方法] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]

委員会の日時変更  投稿者: 会長 投稿日:2018/08/18(Sat) 14:28 No.3212

今月予定されています8/22日の委員会は

台風の通過が予想されますので下記に変更いたします。

8月25日(土) 19:00分 市役所会議室




Re: 委員会の日時変更   ura - 2018/08/19(Sun) 08:57 No.3214

上げます


月出山岳、一尺八寸山登山 1  投稿者: ヨッシー 投稿日:2018/08/13(Mon) 10:38 No.3198

8月19日に会員12名で大分にある全国第1位と3位の難解な名前の山に登りました。
名前は非常に難解ですが山は低山で登山道に危険な所も無く優しい山でした。
山名の由来は後ほど写真で紹介します。
月出山(かんとう)岳、一尺八寸山(みおうやま)の順に登って行きました。
月出山(かんとう)岳は駐車場から頂上迄道なんとコンクリートで舗装されていました。
以前会山行で登った時は舗装されていなかったそうです。
頂上迄舗装された山は珍しいですね。
写真1. 月出山(かんとう)岳登山ルート紹介
写真2. 駐車場にて登山準備
写真3. 登山開始です
写真4. 万年山、切株山等が見えます(見晴らしの良い山です)
写真5. 登山道脇にウツギが咲いていました
写真6. 頂上にて「竜跡岩」(遠くに八女八山の鳴神岳、釈迦岳、御前岳等が)
写真7. 祈りの鐘(願い事を念じながら三回鳴らすと叶うそうです)
写真8. 集合写真
写真9. 月出山(かんとう)岳の謂れ





Re: 月出山岳、一尺八寸山登山 ...   ヨッシー - 2018/08/13(Mon) 11:24 No.3199

一尺八寸山(みおうやま)は3合目付近迄は杉林が(良く手入されています)、その先は自然林でした。
歩き出すと先程と違い、ごく普通の登山道です。なんかホッとします。
が、こちらは見晴らしが無く、頂上迄林の中でした。
写真1. 登山道入口
写真2. 杉林の中を歩を進めて行きます
写真3. 同上(良く手入されているようです)
写真4. 自然林に切り替わりました
写真5. また杉林が
写真6. また祈りの鐘がありました
写真7. 集合写真(見晴らしの無い林の中の頂上にて)
写真8. 一尺八寸山(みおうやま)の謂れ
写真9. 月出山岳下山時に見つけたカブトムシ(ちっちゃいですが立派なオスでした)

いずれの山も地元の方が手入されているようで快適に登れました。
登山全般に気を配って頂いたリーダー、安全運転に務めて頂いたMさんH口さんお疲れさまでした。
難解一位は一尺八寸山でした。



金立山〜金敷城山縦走  投稿者: カント 投稿日:2018/08/08(Wed) 21:20 No.3184

佐賀市の「金立山〜金敷城山」を縦走しました。
金立公園上のキャンプ場登山口より入山し観音沢沿いに金立山に登り上がりました
金立山より大門尾根を進み、大門峠、名尾峠を越えて金敷城山まで縦走し、下山は巨石パークに降りてきました。歩行距離は7.7kmでした。
快晴の天気で強烈な日光でしたが、木立の中の縦走路は日光を遮り、快適に歩くことが出来ました。
下山後「熊の川温泉」汗を流し、17時頃久留米に戻ってきました。
T尾リーダー お疲れ様でした。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-736.html

・本日の軌跡
・車を下山口(巨石パーク)に移動させ、金立公園キャンプ場より出発します。
・本日は新人さんが参加します。
・8:35分 出発しました。
・観音沢沿いに登って行きます。
・吹上観音を通過します。
・9:57分 金立山に着きました。
・大門尾根に入って行きます。
・大門尾根





Re: 金立山〜金敷城山縦走   カント - 2018/08/08(Wed) 21:21 No.3185

・木立の縦走路は日光を遮り、快適な縦走路です。
・大門峠を通過
・急登になりました。
・名尾峠に降りていきます。ソーラーパネルが設置されています。
・名尾峠で昼食を取りました。(11:43分〜12:15分)
・12:40分 金敷城山に着きました。
・分岐より巨石パークに向かいます。
・13:35分 巨石パーク入口に降りてきました。
・車道を下り 13:56分 駐車場に降りてきました。



鹿納谷 沢登り 1  投稿者: ヨッシー 投稿日:2018/08/06(Mon) 10:55 No.3178

8月5日鹿納谷沢登りを会員16名で行いました。
久留米を5時に出発し、8時半頃に到着。装備を整え準備体操を行い9時過ぎに入渓しました。天気も良く水も澄んでいて最高のコンディションのようです。
写真1. 本日の軌跡 歩行距離約5km、高低差370m
写真2. 駐車スペースに車を止め準備中
写真3. 準備体操中
写真4. 入渓地点
写真5. 沢登り開始 広い河原です
写真6. 川床は滑らかな岩です
写真7. 去年より水量が多いようです
写真8. だんだんと沢登りらしくなってきました
写真9. 水は澄んでいて深い所は緑色を帯びています





Re: 鹿納谷 沢登り 2   ヨッシー - 2018/08/06(Mon) 11:37 No.3179

続きです。
写真1〜4は沢登りにつきものの高巻です
写真1. ロープと人物左の「アブミ」か人物に隠れている岩の隙間に足を入れてのぼっています
写真2. 手・足懸かりが乏しいのでロープを出して補助
写真3. 斜面に上がり移動中 左下は渓流で10m程の高低差
写真4. 沢に戻りました
写真5. 4m程の高さの滝 裏側に廻れそうです
写真6〜9. 裏に廻ってそれぞれに楽しんでいます





Re: 鹿納谷 沢登り 3   ヨッシー - 2018/08/06(Mon) 11:57 No.3180

続きです。
写真1. 水と岩が奇麗な沢です
写真2. 深場を避けるためこんな登り方も
写真3. 水がとても澄んでいます 写真手前は釜(深場)
写真4. 泳いで渡っています
写真5. 楽しそうに泳いで? います 黄色いのは救命具です
写真6. 景色の良い滝を背に集合写真
写真7. さらに上り詰めて行きます
写真8. 同上
写真9. 水が多い滝の釜の中は水流が強く、抜け出すのにに苦労します

2時前には沢を上りつめて終了。
途中「高千穂の湯」で入浴、久留米には19時半頃に帰着。
リーダー、車を運転して頂いたドライバーの方達のおかげで楽しい1日を過ごせました。





Re: 鹿納谷 沢登り 1   かっぱ2号 - 2018/08/06(Mon) 21:25 No.3181

ヨッシーさん、早速のアップありがとうございます。
鹿納谷は開放的できれいな沢ですね。
思い思いに楽しんで、最高の沢でした。
が、思わぬ盲点・・
スズメバチが巣を作っていて、気付かずに近寄ったメンバーもいました。
夏の山行ではアブ・ブヨ・マムシ・・と外敵がどこそこにいますので注意しましょうね。



車谷沢登り  投稿者: ヨッシー 投稿日:2018/07/28(Sat) 16:15 No.3172

7月22日に背振山系の車谷に沢登りに行きました。
当日は新人・初参加者を含んだ15名で登りました。
先日の豪雨の影響でいつもの入渓地点近くに駐車できず手前に車を止め5分程歩いて入渓となりました。
写真1. 入渓準備中
写真2. 土砂崩れと倒木があります
写真3. 入渓地点
写真4. 沢登り開始です
写真5. 昨年より水量が多いようです
写真6. 小休止中
写真7. 再開 水深があるので壁際をへつって行きます
写真8,9  沢を登りつめて行きます





Re: 車谷沢登り 2   ヨッシー - 2018/07/28(Sat) 16:45 No.3173

写真1. 水深があるので泳いでいます
写真2. 新人頑張っています
写真3,4,5 注意が必要な個所は助言・お助けロープを出しています
写真6,7 終了地点迄あと少し
写真8. 暑いので水の中で一休み
写真9. ホールドの無い難所にF本さんトライ中(結果:上りきりました)





Re: 車谷沢登り   あおあお - 2018/07/29(Sun) 16:27 No.3175

ヨッシーさん、アップありがとうございます!ちなみに、参加者は19名(うち初参加3名・テスト山行1名)に訂正させていただきます。諸先輩方の温かいフォローのおかげで、初級者の方含め、皆楽しくチャレンジできたと思います。ありがとうございました!




Re: 車谷沢登り   フクちゃん - 2018/08/01(Wed) 22:08 No.3177

集合写真追加します。



[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]
投稿画像の表示サイズを変更できます
投稿記事のbニ、投稿した時のパスワード(修正キー)を入れると修正・削除ができます
記事の修正では、画像の追加削除も出来ます。お気軽にドーゾ。

処理 記事No 修正キー

- Joyful Note -
- JOYFULYY v2.50y24m72 :Edit by Yamamoto -