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Kurume Alpine Club

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九州のライブカメラ


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多良岳山行  投稿者: いちみる 投稿日:2025/01/27(Mon) 14:54 No.4602

1月26日(日)多良岳に11人で行ってきました。
集合写真の掲載と山行の詳細報告はリーダーがされると思いますので、先にスナップ写真だけ載せます。
1:中山キャンプ場から出発
2:ガレ場をトラバース
3:木漏れ日射す登山道は整備されていて歩きやすく快適です。
4:分岐に到着 鳥居をくぐって石段を登っていきます。
5:石段を登ります。
6:山頂直下の登山道は風が強く、凍っている箇所もありました。用心のため、チェーンスパイクを履いた人もいました。
7:山頂からの景色 大魚神社の海中鳥居は見えないので満潮のようです。
8:登る時にロープの付け替え作業中でしたが、下山時には完了していて使わせていただきました。整備をされている方々に感謝です。
9:金泉寺横のベンチを借りて昼食 背中に陽を受けてぽかぽかと心地良かったです。





Re: 多良岳山行   こたろう - 2025/01/27(Mon) 18:02 No.4603

11名で車2台に分乗し多良岳に行ってきました。天気は良かったですが、風があり結構寒く、頂上付近は登山道が凍結している所もありました。おそらく地元のボランティアの方と思うのですが、何人も登山道を整備したり、ロープを張り替えていました。気持ちよく挨拶もされ、多良岳が地元民に愛されているのを実感しました。昼食は金泉寺で取りました。木の椅子とテーブルもあり、風も収まり日も照って気持ちよく食事できました。余裕がある行程だったので、帰りのひぜん祐徳温泉宝の湯でも長めに時間をとり、前日、「旅サラダ」でも放送された、道の駅太良と道の駅白石にも寄れました。
クルマを運転して頂いた、S藤さん、K賀さん、車を提供いただいたY開さん、宝の湯の会員で安くチケットを購入して頂いたT留崎さん、それと参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
集合写真等は後日アップ予定です。


アイゼン訓練  投稿者: あきこ 投稿日:2025/01/26(Sun) 13:36 No.4600

1月19日(日)アイゼン訓練でくじゅうに行きました。
参加者13名で牧ノ戸峠から@久住山西稜〜星生山ルートA久住山ノーマルルートに分かれて登りました。ほど良く残っていた雪とお天気に恵まれ、しっかりとアイゼン訓練できました。
お車を出してくださったH野リーダー、M下さん、フォローしてくださったみなさん、ありがとうございました。





Re: アイゼン訓練   あきこ - 2025/01/26(Sun) 13:40 No.4601

つづき



九重の雪情報  投稿者: カント 投稿日:2025/01/24(Fri) 10:21 No.4598

昨日(1/23日)九重に行ってきました。
今回は久しぶりに長者原から「すがもり〜北千里〜久住分かれ〜天狗〜中岳〜久住山〜牧の戸峠〜長者原」と周回しました。歩行距離は17.0kmでした。
全体的に雪は少ないですが登山道は雪道でチェンアイゼンを履いて快適に歩けます。
御池はしっかり凍っていました。
19日の久住山西稜はどうだったでしょうか?

・本日の軌跡 久しぶりの長者原からの久住山登山でした。
・すがもり越
・北千里ヶ浜
・久住分かれ
・久住山西稜
・天狗より御池
・中岳
・御池はしっかり凍っています。
・池の真ん中を通過





Re: 九重の雪情報   カント - 2025/01/24(Fri) 10:22 No.4599

・久住山山頂は雪がありません。
・星生山斜面
・西千里ヶ浜
・登山道はチェンアイゼンで快適に降りれます。



八方ヶ岳1052m  投稿者: 地蔵町 投稿日:2025/01/22(Wed) 09:34 No.4594

手持ちの「九州百名山」八方ヶ岳のページをみると、「勾配きつく中級コースかな」「林の中をゆったり、穏やかな感じの良い行程」との走り書きはあるが、本日は初級コース。まずは集合写真から、山頂までは3時間半ですが元気そうですね。1月21日(火)車4台16名での平日山行です。矢谷渓谷キャンプ場を経、2ヶ所目の養魚場手前から林道へ入り、矢谷橋登山口に車を停めて、少々戻った北尾根登山口から出発。暖かで登山日和、なにより初級コースなので皆さん笑顔・・・と言いたいところだが、なんだか上り一辺倒・・・それも急な箇所だらけ・・・だが、休憩中は笑顔も?





Re: 八方ヶ岳1052m   地蔵町 - 2025/01/22(Wed) 10:04 No.4595

・よぃしょとの声が聞こえそう・天狗岩で一人たたずんでいる人がいた・ロープが頼り・やっと着いたわねぇと穴川分岐、でも山頂はまだまだ・ゆったり穏やかはいつになったら・あれっ、梯子が新しくなっている・やはり1000m、氷結か・この表示、干支の巳(蛇)がみえる、まさかそれを意識して八方ヶ岳にしたとか?山頂手前の菊池方面「班蛇口(はんじゃく)」への分岐・山頂は16名独占昼食、この後、山の神分岐から林道出合、林道を経由してもどる。少々遅れていたので温泉には入らずに帰ると思いきや、入るとの声ばかり、やはり疲れていたのですね、滑々する感触の温泉ですっかり疲れが取れました?参加された皆さんお疲れさまでした。とりわけリーダー有難うございました。次回は本当の初級コースで!!



新年登山  投稿者: ZOOCO 投稿日:2025/01/19(Sun) 22:44 No.4586

1/19(日)新年登山とし、19名で黒髪山・蛇焼山へ行ってきました.

本日のポイントは

・鎖場・ハシゴのスリルありの最恐(最強)低山 黒髪山
・黒髪神社上宮・下宮の参拝
・干支の山 蛇焼山

帰りに武雄の餃子会館へ立ち寄り熱々餃子を持ち帰りました.
車を出していただいたMさん、Tさん、Kさん、Oさん、そして参加の皆さん、どうもありがとうございました.

餃子の注文でいっぱいいっぱいで写真をあまり取れていません.
写真の追加お待ちしてます!





Re: 新年登山   地蔵町 - 2025/01/20(Mon) 07:18 No.4589

それにしても暖かでしたね、干支(えと、かんし)の巳(み)は蛇(えみ)の略と言われているようですね。竜門ダムの登山口出発は残念ながら?8:50、江戸時代の時刻法(定時法)での巳(み)の刻は9時〜11時、あと10分遅ければダブル?干支。蛇焼山と黒髪山頂の磁器皿(地図)の写真追加します、蛇焼山の位置の確認を・・・・以上(「已上」これも同じ「いじょう」と読みます)。巳と已、そうそう、己(おのれ、つちのと)、この3文字の違いはなんだ!新年早々の初級問題でした・・・





Re: 新年登山   いちみる - 2025/01/20(Mon) 09:48 No.4592

写真を追加します。
1:出発します。大所帯です。
2:沢を渡渉
3:わかりやすくて素敵な道標
4:看板の下部に書かれているコメントに心が痛みます。
5:雌岳で集合写真 両側は崖っぷちなのにこの笑顔 (^^)/
6:覗き込むK戸さん 写しているこちらの方がぞごぞごします (-_-;)
7:黒髪神社上宮にお詣り
8:鎖場を越えて・・
9:はしご場も越えて・・





Re: 新年登山   いちみる - 2025/01/20(Mon) 10:02 No.4593

1:黒髪山到着 満足の笑み
2:空の色が透けて見えます。職人技ですね。
3:山頂から少し下りた広場でのんびり昼食 
4:蛇焼山でリーダー手作りの可愛らしいへびさんと一緒に集合写真
5:干支の山で安全祈願
6:巨大な岸壁がそびえ立っていますが、大きすぎて画面に入りません。
7:黒髪神社下宮にお詣り
8:ほとんどの参加者の夕食に並んだであろう熱々餃子



総会のご案内について  投稿者: 福本 投稿日:2025/01/18(Sat) 13:28 No.4585

総会のご案内を会員皆様に発送して、お手元に届いていることと存じます。返信期限が間近に迫っております、準備等がございますので返信されてない方は、早急に返信のほどよろしくお願いいたします。


三瓶山スノーハイク(2025.1.12...  投稿者: カント(太田) 投稿日:2025/01/14(Tue) 10:46 No.4576

九州ではなかなか経験ができない雪山の山行のため 島根県の「三瓶山」に行ってきました。
初日目は「姫逃池登山口」から「男三瓶山」を往復しました。
入山時は小雪の舞う天候でしたが途中がら青空も見れ山頂からが爆裂火口を望む絶景を望むことができました。
下山後キャンプ場のロッジに一泊し「三瓶温泉」に入浴後 キムチ鍋、豆乳鍋でお疲れさん会で賑わいました。
翌朝 爆裂火口の反対側の「女夫松登山口」に移動し、「孫三瓶山」を往復しました。
深夜降った新雪で登山道はトレースもなく交代でラッセルしながら山頂を目指しました。
山頂付近は積雪量も多く進むのに苦労しましたが何とか予定通り山頂に到着することができました。
下山は登りに苦労して着けたトレースの上を快適に降りることができました。
A山リーダー何から何までお世話になりました。2日間十分に雪山を楽しむことができました。

スノーハイク1日目 http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-961.html
スノーハイク2日目 http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-962.html

・二日間の軌跡
・早朝久留米を出発し昼前「島根県立三瓶自然館サヒメル」の駐車場に着きました。
・施設のロビーで登山準備をし11:45分頃出発しました。
・小雪の降る中 車道を登山口に向かいます。
・12:00分「姫逃池登山口」より「男三瓶山」を目指しました。
・トレースの着いた登山道を登って行きます。
・樹氷の登山道を登って行きます。
・途中で青空が見え始めました。
・快適に登って行きます。





Re: 三瓶山スノーハイク(2025.1...   カント(太田) - 2025/01/14(Tue) 10:48 No.4577

・樹氷のトンネルは快適です。
・天気が回復し山頂直下に着きました。青空に雪山が映えます。
・14:30分 男三瓶山頂に着きました。
・山頂写真
・山頂を少し横切り展望台に立ち寄りました。爆裂火口が一望できます。
・下山は尻セードを楽しみながら雪山を堪能しました。
・15:50分 登山口に戻ってきました。
・北の原キャンプ場のロッジで一泊し、夕食はキムチ鍋、豆乳鍋でお疲れさん会でした。
・19:00分より「サヒメル」の「プネタリウム」で冬の星座の紹介をして頂きました。





Re: 三瓶山スノーハイク(2025.1...   カント(太田) - 2025/01/14(Tue) 10:49 No.4578

・翌朝 6:30分頃キャンプ場のセンターにシーツやコンロなどを返し出発します。
・爆裂火口の反対側の「女夫松登山口」に移動し、さんべ荘の玄関を借りて登山準備をしました。
・7:11分 雪が降りまだ辺りは薄暗い中出発します。
・道路を横切り登山口に向かいます
・7:15分「女夫松登山口」より入山し「孫三瓶山」を目指します。
・深夜降った新雪で登山道はトレースもなく真っ白です。
・交代でラッセルしながら進んで行きました。
・まだ「ワカン」付けるほどの積雪量ではありません。
・スノシューを装着し登ってみました。





Re: 三瓶山スノーハイク(2025.1...   カント(太田) - 2025/01/14(Tue) 10:50 No.4579

・積雪量が多くなり進むのに苦労しました。
・交代で進んで行きます。
・山頂直下は壺足になります。
・山頂が見えてきました。最後はリーダーがラッセルしながら登って行きます。
・9:23分 山頂に着きました。小雪が降っています。
・下山は登りに苦労して着けたトレースの上を一っ気に降りて行きます。
・下り切りました
・10:05分 登山口に降りてきました。
・さんべ荘の駐車場で後始末をして10:30分前に帰路に着きました。





Re: 三瓶山スノーハイク(2025.1...   ura - 2025/01/14(Tue) 11:40 No.4580

写真だけ追加します





Re: 三瓶山スノーハイク(2025.1...   ura - 2025/01/14(Tue) 11:42 No.4581

追加します





Re: 三瓶山スノーハイク(2025.1...   こっこ - 2025/01/14(Tue) 13:33 No.4582

写真追加します

サヒメルの学芸員さんに教えてもらった事だけ追記します

@サヒメルの“さひめ”は三瓶の古い呼び名で古くから住んでいる地元の人は今でもさひめ山と言われるそうです。

A姫逃池(ひめのがいけ)は山賊に差し出された長者の娘を救いに許婚が助けに行ったが、返り討ちにあいそれを悲しんだ娘が池に身を投げたことから名付けられた。

1/12男三瓶山

1.カントさん、いつも写真ありがとうございます
2.トトロさん、新入会員のモトラさん、動画楽しみです(*^^)v
3.ここは岩が出て急
4.山頂に近づくと青空が広がった
5.霧氷と青空に歓声が上がってます
6.男三瓶山山頂は広い
7.一等三角点に着いたエビの尻尾
8.ふかふかの雪にダイブ!
9.サヒメルのプラネタリウムで三瓶山、雲で三瓶山の全容が見えなかったので、ここで見られて良かった。

リーダーあおあおちゃん、楽しい山行計画ありがとうございました<(_ _)>
長距離を運転して下さった皆さん。お疲れ様でした<(_ _)>





Re: 三瓶山スノーハイク(2025.1...   こっこ - 2025/01/14(Tue) 15:48 No.4583

1/13 孫三瓶山

1.倒木の下をくぐって
2.雪がしんしんと降っています。ザックにも雪が積もる(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)
3.リカさんもパウダースノーにダイブ!



初詣登山のお知らせ  投稿者: カント(太田) 投稿日:2024/12/26(Thu) 19:27 No.4572

昨年に続き 1月3日「初詣登山」で「四王子土塁周回」に行きます。
今回は大宰府政庁を出発し 反時計回りで土塁を周回し 政庁に戻ってきます。
私は 西鉄電車で 花畑8:23分急行 〜二日市駅乗り換え(8:52分普通)〜都府楼前駅8:54分で行きます。
車で来られる方は 大宰府政庁9:15分頃、坂本神社9:30分頃になります。
駐車場には車を停められると思いますが 天満宮周辺の道路が渋滞している可能性がありますのでルートを考慮下さい。
1月3日は今のところ天気は良さそうです。昨年は「セリバオーレン」の花が咲いていましたが今年はどうでしょうか?
14時ごろには下山できると思います。
特に連絡は必要なく直接参加下さい。連絡される場合はラインかショートメールでお知らせください。

・昨年の軌跡





Re: 初詣登山のお知らせ   カント(太田) - 2025/01/04(Sat) 13:04 No.4574

1月3日 13名で 四王子の土塁を周回しました。
http://kanto2525ohta.blog122.fc2.com/blog-entry-960.html





ところで石仏ですが・・・   地蔵町 - 2025/01/06(Mon) 08:56 No.4575

ところで、大野城の土塁線上に安置されている石仏は何軀あるのだろうとの素朴な疑問、その前に少々・・・四王寺山が史書に登場するのは665年(飛鳥時代)のことで、この年、白村江の戦いを契機として山内に朝鮮式山城である大野城が築城されました。そもそも山は「大野山」「大城の山」とも称されていたようですが、十世紀には山全体の呼称が四王寺山と歌集他をみると一般化したようです。十八世紀の末に、豪雨、大火や疫病が相次いだのを受けて、人々が力を合わせて、寛政12年(1800年)石仏による四王寺山三十三観音霊場を創設、土塁線をなぞるように、また山内の要所や見晴らしの良い場所などに一軀一軀、三十三軀が安置され、軍事拠点としての性格を色濃く残していたこの山は聖地として変貌をしていくこととなります。最後に・・・山行途中に焚火でしばしの暖を取った毘沙門堂は四王寺の故地だと目されていますが、その信仰は、正月三日の参拝行事で知られているそうです。


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