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Kurume Alpine Club

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三郡山縦走  投稿者: カント 投稿日:2025/03/10(Mon) 13:20 No.4633

会員6名で三郡縦走に行ってきました。
今回は「筑前山手駅」より「御田原ルート」で若杉山に登り上がり、後はショウケ峠〜鬼岩谷〜砥石山〜前砥石〜三郡山〜仏頂山〜宝満山 と縦走し 正面道を「かまど神社」に降りてきました。歩行距離は19.5kmでした。
縦走路は冷たい風が吹いてロングトレイルには最適な条件で快適に歩くことができ 予定通りのスケジュールで下山できました。参加されました皆さんお疲れ様でした。

・本日のの軌跡前半
・本日のの軌跡後半
・早朝久留米を5:53分のJRで出発しました。
・参加者は6名でした。
・博多駅で篠栗線に乗り継ぎ「筑前山手駅」には7:20分頃到着しました。
・7:30分出発しました。
・「御田原ルート」を登って行きます。
・8:10分頃「千手院」を通過しました。
・荒田高原を横切って進んで行きます。





Re: 三郡山縦走   カント - 2025/03/10(Mon) 13:21 No.4634

・米の山分岐に登り上がり若杉山に向かいます。奥の院には寄りません。
・9:30分若杉山に着きました。
・ショウケ峠を横切ります。橋が撤去されています、。
・ここからの登りが今回の核心部です。何時もキツイ
・11:00分「鬼岩谷」に登り上がりました。
・11:22分「砥石山」を通過
・11:40分「前砥石」に着きました。
・ここで昼食を取りました(〜12:05分)
・縦走をを進んで行きます。12:28分「つき谷A分岐」通過





Re: 三郡山縦走   カント - 2025/03/10(Mon) 13:23 No.4635

・13:25分「三郡山」に着きました。
・縦走路を進み14:13分「河原谷(ごうらたに)」出合を通過しました。
・14:45分「宝満山」に着きました。
・山頂写真
・お参りします。
・正面道を降りて行きました「百段ガンギ」通過
・15:49分「一の鳥居」通過
・正面車道に降りてきました。
・16:16分竈神社駐車場に降りてきました。約9時間の行程でした。



平日山行:大根地山652m  投稿者: 地蔵町 投稿日:2025/03/07(Fri) 08:33 No.4629

今日は晴の予報なのに雨が降ってるよ。あら、傘もカッパのズボンも持ってきてない。えっ、私はカッパを持ってきていない・・。小雨だけど登るのかなぁ?、3月6日(木)筑紫野市の竜岩(たついわ)自然の家駐車場へ車2台(直行組2台も)を停め、@これ位は雨じゃないとの一声で、11名10時少々前、A宝満川を渡り、B颯爽と・・・C久しぶりのリーダーでレクチャー受講中・・・D30分程で登山口へ、今日は楽だねぇ・・・、今からよ。E木段は意外と急、散歩とはいかない、やはり山、F林道出合へ、Gさらに急登、ずいぶんと楽そうとの説明だったのに・・・Hおやっ、滝だ





Re: 平日山行:大根地山652m   地蔵町 - 2025/03/07(Fri) 09:04 No.4630

安全確保の鎖があるがI誰も目もくれない・・・お疲れ気味か?雨が降ったりやんだりしているがJ今度は雪が。2時間弱でK山頂へ。視界・・・なし。寒い・・・温まるわよ・・・とL見せるだけ・・・?視界が若干とも回復すると、本日最初のM自然観察会。ピストン予定も、周回の方が面白い、楽なコースだよとN来た時とは逆な方から下山へ。なにっ、Oコドモキケン?Pいきなりの急斜面、このあと上ったり、下ったりが何度も、それも急な・・・。Q1時間30分程で駐車場近くへ到着、登山口の標示が見当たらないようだけど。久留米から近く、ついつい宝満山の方ばかりに行きそうになりますが、楽しい山でしたね、リーダー、参加された皆さんお疲れさまでした。追伸:歩数は17,000歩とのことでした・・・



一般研修会  投稿者: いちみる 投稿日:2025/02/27(Thu) 18:34 No.4626

2月26日(水)全会員を対象とした研修会が開催され、26名の方が参加されました。(申し込みは33名でしたが都合で7名は欠席)
1:会長が準備された分厚い資料を基に研修が進められました。
2:安全登山のためにリスク回避や自救力アップの必要性の講話
3:山のリスク回避術はひと項目ごとに読み合わせをしていきました。
4:要所要所で会長より具体的な説明が入ります。何気なく使っているストックも話を聞いて自分の行動の見直しができました。
5:登山靴も同じ 他にヤマヒルやマダニ、高山病などの項目では、会員さんの実体験が聞けたことでよりわかりやすかったです。
6:交通委員より貸切バスの手順の説明 資料はとてもわかりやすくまとめられています。
7:保険委員より山岳保険の説明 山岳事故の例をもとに具体的な説明でした。
8:研修会風景
担当していただいた会長、委員の方ありがとうございました。
今年度は研修が系統立てて行われますので、皆さまぜひご参加下さい。
詳細は研修だよりをご覧下さい。





Re: 一般研修会   本ちゃん - 2025/03/03(Mon) 07:12 No.4628

大変参考になりました。講師の三人ともきちんとわかりやすくまとめられました。追加で申し込みましたが、幸運でした。


伯耆大山  投稿者: こっこ 投稿日:2025/02/25(Tue) 20:08 No.4621

2/22〜2/24恒例の雪山伯耆大山に9名で行って来ました。

2/22(土)
閉鎖中の奥大山スキー場で雪山訓練
移動中の車中で、まずあおあおリーダーが用意した資料で座学。
その後奥大山スキー場に到着し、車を移動しようとしてスタック!
レンタカーの二駆の後輪駆動のハイエースはスタッドレスタイヤでも雪道には弱いと実感。これも訓練か?
丁度、新人のモトラ氏がハイエースのタイヤチェーンを持ってきていたので事なきを得た。JAF呼ばずに済みました<(_ _)>
雪訓では
@レンタルのビーコンとプローブ(ゾンテ棒)で雪崩に埋まったと仮定したビーコンを探して掘り上げる作業
A弥山西稜組は支点構築の反復練習
Bラッセル
C時間があれば雪洞でのビバーク
残念ながらCは時間切れで手が空いていた人のみ。雪洞も深くは掘れませんでした。
夜はいつもの緑荘でカンパーイ!

2/23(日)
弥山西稜と三の沢、夏道の3班分かれて行く計画でしたが、前日の雪がすごかったので弥山以外はみんなで夏道を行くことに決定。
途中夏道を下りてくる人に尋ねると、全員6〜7合目で撤退。山頂に行った人はおらず、私達も予定通り6合目避難小屋で撤退の判断する。
ぱなと君はBCの計画通り、ここからドロップイン。
弥山西稜班も元谷で撤退し、行者尾根を登って来るとの連絡が入った。
夏道班は6合避難小屋から元谷へ下山の計画もホワイトアウトに近い状態で視界も悪く、ノートレースの上ワカンを持ってきてない人もいた為、安全第一で夏道を下りた(*^^)v

2/24(火) 
軽く観光して帰る予定がニュース速報で、山陽道、中国道、山陰道のあちこちで通行止めになっているのを知る。
グーグルマップとハイウエイ情報とにらめっこしながら、日本海沿いを下道で行くことに決定。
萩から美祢へ下り、中国道が丁度解除されたので美祢西インターから高速に乗って帰ることが出来ました(;´∀`)
計画通りに行かないのが雪山の醍醐味。
みんなの知恵と力で乗り切った三日間でした。
雪道運転してくれた皆さん、チェーンを持ってきていたモトラさんありがとうございました('ω')ノ


写真追加お願いします。
あおあおリーダー、補足お願いします。

1.スタックしました〜(ToT)/~~~
2.ぱなと君はBC
3.残ったみんなは雪訓
4.あおあおリーダー宜しくお願いします!
5.会の装備にはないのでレンタルしたビーコンで訓練
6.弥山西稜班は支点構築の反復練習
7.モトラさん、ちゃんと効いてますか?
8.ビバーグの雪洞は時間切れで深くは掘れなかった
9.車に戻ります、奥大山スキー場は閉鎖中で誰も来ないので腰までの雪をラッセル





Re: 伯耆大山   こっこ - 2025/02/25(Tue) 20:16 No.4622

続き@

1.夜はジンギスカン、カンパーイ!
2.2/23朝の参道もこの雪
3.モンベル大山店のツララ
4.中々九州では見られない除雪車
5.夏道もこの雪
6.6合避難小屋は雪に埋もれてる
7.ぱなと君はここでドロップイン
8.前の人が見えなくなる、ここで撤退決定
9.下山中青空がチラリ





Re: 伯耆大山   こっこ - 2025/02/25(Tue) 20:26 No.4623

続きA

1.後向き門までも道外すとラッセル
2.大神山神社へ 鳥居が重たそう
3.夏道班、チームT!(T田・T中・T尾)( *´艸`)
4-5.後向き門
6.反省会
7.荷物を積んで準備完了
8.ここでチェーン外して久留米へ、モトラさん、助かりました<(_ _)>
9.チェーン外した場所でお天気なら大山が見送ってくれたはず(2021年2月20日の伯耆大山)





Re: 伯耆大山   あおあお - 2025/02/26(Wed) 08:01 No.4624

続きB夏道6合目からちょび上チーム。
こっこさん、早速のレポートありがとうございます。6合目から3人はさらに上を目指してみましたが、視界不良で夏道のポールが見えない(埋もれてた?)ため7合目までいたらず撤退。下りは弥山西陵組が作ってくれたトレースを利用して(感謝!)行者谷に降りました。元谷避難小屋への道も雪が深く、もがくようにラッセル。元谷から先もワカンがないと埋もれる状態でした。帰りは大神山神社でお参りして帰りました。
弥山西陵組も追加レポートお願いします。
1.6合目から上。S藤さん頑張ってます。
2.行者尾根をラッセル泥棒して快適に下山
3.S藤さん、N橋さん、楽しく下り中。
4.途中、青空が!宝珠尾根や米子方面は綺麗に見えた
5.ワカンつけ外し何回したかな〜。
6.最後に北壁を眺めます。
7.元谷下山チーム
8.9.大神山神社からの下りも雪





Re: 伯耆大山   モトラ - 2025/03/01(Sat) 17:18 No.4627

弥山尾根チームです
写真をほとんど撮ってないので動画の切り抜きとなります。

@緑荘出発
A外は明るくなってました
B北壁はガスで見えません、、ここで弥山尾根を断念します
Cスノーシューとワカンを装着!ここから行者谷への3時間ラッセルが始まる
DT尾さん楽しそうにラッセル!あまりに楽しそうなので交代を忘れる(笑)
E共にラッセルをした仲間6人
FA山チームと合流
G無事に夏道から下山
Hモンベルの鬼ツララ!



平日山行・土器山〜猿岳〜腰巻山  投稿者: 地蔵町 投稿日:2025/02/21(Fri) 08:47 No.4618

なんでこんな呼び名になるのかと、広辞苑で「かわらけ」を引くと、なんと「土器」(瓦笥の意)だけが載っている。では・・と、「どき」を引くと、ここはやはり「土器」。「笥」(かわら)は箪笥(たんす)とかに使う漢字でシ、ス(音読み)、はこ、け(訓読み)と読める。江戸時代の「類聚名物考」に、「土器:かわらけハ(は)瓦笥(かわらけ)なり」「後世ハ(は)おおくハ(は)訓(訓読み)にいわで音(音読み)を用ひてどきといへるなり」。古来は素焼きの土器全般を「カワラケ」と呼んでいたのでしょうか?さて、山行の報告でしたね…失礼!!2月20日(木)車2台+直行3台、12名での山行です。佐賀県神埼市の仁比山公園に車を泊めて、@「そろそろ、出発しますよ」、A「今日は9km位歩くんだって。そりゃ、きつそう・・」、B「さて、土器山(429m)八天山登山口から、風化した花崗岩の表面を掘った滑りやすい上りが延々と続くとか・・・」⓸「まだまだ」⓹「まだまだこれから」E「滑りやすそうと、立ち止まるリーダー」F「こりゃぁ、私は通れないかも・・・?」G「ん・・・面白い山だ・・・」H「3時間30分ほどで土器山山頂です」





Re: 平日山行・土器山〜猿岳〜腰...   地蔵町 - 2025/02/21(Fri) 09:26 No.4619

さて、時間を少々戻して山頂直下での写真@を追加、素焼きの土器に願い事を書いて後ろの方に納めるのですが、お尻の方?におさめたA願い事は・・・。土器山を過ぎると平坦なB楽なコース。・・・のはずが、やはりそこは山、⓸上りもある。D猿山463m山頂。E一人で来た人かな?暖かいので、のんびりと休んでいるのだろう、邪魔にならないように静かに通り過ぎよう。3時間30分ほどでF腰巻山514m山頂。ダニがいたとの一言でG早々に撤退、勿論昼食後・・・。まもなく土器山、リーダー!!後ろにHモアイ像が?腰巻山から2時間30分ほどで下山。歩行歩数27,000歩とか、皆さんお疲れさまでした。直行の方が近かったリーダー、楽しい山行でしたね、次回は日曜日で計画してもいいですね!!。





Re: 平日山行・土器山〜猿岳〜腰...   フクちゃん - 2025/02/21(Fri) 13:54 No.4620

写真追加します。
平日山行に久しぶりに参加しました。土器山〜猿岳〜腰巻山は初めての山で8.8kmと長丁場でアキレス痛が心配でしたが何とか完登することができました。
八天山(はってんざん)430mで土器山(どきやま・かわらけやま)などどいろいろな呼び方があるようです。
1.看板
2.観光案内の一部
3.土器祈願の「かわらけ」
4.狭い登山道
5.中腹にある菩提寺跡
6.狭い狭い登山道
7.山頂
8.願いをこめて投じた「かわらけ」がいっぱい
9.猿岳山頂集合写真



くじゅう中岳・天狗ヶ城と御池の...  投稿者: こっこ 投稿日:2025/02/17(Mon) 22:35 No.4614

2/1(日)、久しぶりのバス山行・20名の参加でした。

午前中は曇り、午後から晴れの天気予報通りで牧ノ戸に着いたときはガスガスの中の出発でしたが、星生崎辺りから青空が見え始め天狗ヶ城も中岳も素晴らしい青空に恵まれました。
御池のたもとで昼食後、本日のメインイベント<結氷した御池>を歩きました。
天狗ヶ城から見た時、水が光っているのが見えていたのでドキドキでしたが、無事渡りきることが出来ました。ヒビが割れて落ちたら自己責任なので何人かは岸辺を歩きました。体重制限に引っかかった人もいたとか?
下山後は九重観光ホテルの温泉で温まって帰りました。

急遽リーダーを引き受けてくれたたかちゃん、快く会計を引き受けてくれたいちみるさん、ありがとうございました。
おかげで中止にならずに、山行を楽しむ事が出来ました<(_ _)>

1.牧ノ戸峠に到着、ガスってます
2.牧ノ戸のコンクリ道はツルツルに凍ってました
3.うっすらと太陽が見えました
4.会計ありがとう¥ ひろちゃんは総会お疲れさんでした! K君、来年は君の番?
5.久住山が幻想的
6.青空が出てきた
7.久住山西稜、ピナクルもクッキリ!アイゼン訓練はあそこを歩きます
8.天狗ヶ城へ向かいます
9.御池が見えた





Re: くじゅう中岳・天狗ヶ城と御...   こっこ - 2025/02/17(Mon) 22:43 No.4615

追加1.

1.絶景に思わず足が止まるね
2.御池が眼下に
3.天狗ヶ城到着
4.稲星の向こうに、うっすらと祖母傾
5.集合写真
6.中岳へ向かいます
7.ここは注意
8.余裕のあおあおちゃん
9.雲海から由布岳の猫耳が





Re: くじゅう中岳・天狗ヶ城と御...   こっこ - 2025/02/17(Mon) 22:58 No.4616

追加2

1.中岳まであと少し
2.坊がつるが見えます
3.中岳集合写真take1
4.take2(使用前・使用後?)
5.6.いよいよ御池を渡ります
7.御池のM池さん( ´∀` )
8.氷上の御池で集合写真
9.ここに亀裂がありますよ!とエイトマン氏が教えてくれた(;'∀')





Re: くじゅう中岳・天狗ヶ城と御...   こっこ - 2025/02/17(Mon) 23:10 No.4617

追加3

1.新しいKACのリーダーズ
2.無事渡り切りました(*^^)v
3.久住分かれへ戻ります
4.雲が押し寄せて来た!今日は阿蘇五岳は雲の中
5.星生ブルーに思わずパチリ(^_-)-☆
6.帰りは三俣山も顔出した
7.九重観光ホテルの庭にいた、カメラ目線の鹿



令和7年度総会  投稿者: こっこ 投稿日:2025/02/02(Sun) 21:15 No.4607

2025年2月2日、出席数69+委任状16、計85名/86名で総会が成立。
令和7年度総会が篠山神社内の有馬会館で執り行われました。

司会にM松さん、議長にM園さんが選出され1〜6号議案まで滞りなく承認されました。
閉会後はコロナ禍以降中止されていた宴会も行われ、かくし芸があったりとにぎわいました。
出席された皆さん、ありがとうございました。

1.会場
2.受付風景
3.OBのM田さんが素敵な差し入れを持ってきてくださいました。(後ほど紹介)
4.保険担当、山岳保険はこの二人に
5.会計はバッチリです(*^^)v
6.総務の二人、準備ありがとうございました
7.司会のM松さん
8.T尾副会長の開会の辞
9.会長挨拶





Re: 令和7年度総会   こっこ - 2025/02/02(Sun) 21:22 No.4608

続き@

1.議長はM園さんが選出されました
2.会計報告
3.10年以上在籍表彰はA山さん、A世賀さん、F田さん(欠席)の3名
4.新人努力賞はN橋さん、M井さん、I上さんの3名
5.6.バッジ貸与は2023年入会の4名
7.T崎副会長の閉会の辞
8.最初の集合写真 あっ!RさんとI田さんが(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!
9.M田さんからの差し入れ紹介、繁桝とM田屋さんのいちご大福。ありがとうございました<(_ _)>





Re: 令和7年度総会   こっこ - 2025/02/02(Sun) 21:38 No.4609

続きA

1.乾杯の音頭はHさん、力強いカンパ〜イが響き渡りました!
2.今年のお弁当は美味しかった♡
3.記録のO海さんからのお願い
@山行報告書の提出は例会時に
A参加者はフルネームで
B参加者欄には休・退会者は記載しない。するなら下部の特記欄へ
C中止報告書は中止を最初に大きく!参加人数は絶対に書かないように
4.篠山神社





Re: 令和7年度総会   たかちゃん - 2025/02/02(Sun) 22:10 No.4610

写真追加します。
集合写真はリサイズする前のも載せています。





Re: 令和7年度総会   たかちゃん - 2025/02/02(Sun) 22:13 No.4611

写真追加します。



1月26日阿蘇赤谷アイスクライミ...  投稿者: あおあお 投稿日:2025/01/29(Wed) 13:08 No.4604

1月26日、阿蘇赤谷に7名でアイスクライミングに行きました。1週間暖かい日が続いた後で、雪も少なく、滝が凍っている事を祈りながら登りました。関門でハーネス、アイゼン装着し、赤谷に入りましたが、チョックストーンは超えられたものの、その次の滝はほとんど氷が無くツルツルの表面、左側(右岸)は脆くて崩れやすい岩層。右側(左岸)も手がかり足がかりがない壁をT尾さんが苦労しながらリードしてくれましたが、厳し過ぎたため赤谷には戻らず、ここで脱渓となりました。最後の脱渓前のクライミングが最も厳しい核心部となりました。最後の滝は残念なから登れませんでしたが、十分充実した山行でした。リーダーМ下さん、車出しH野さん、いろいろサポートいただいたT尾さん、I田さん、ありがとうございました!
1.関門からの眺め
2.3.関門で準備。まだ余裕。
4.I田さんМ下さんルート工作中。
5.6.チョックストーン。上から下から。
7.本日の核心部。リードT尾さん頑張って!
8.最後のロープ回収中のI田さん、K島さん。
9.脱渓地点から鷲ヶ峰方面。岩、かっこいい。





Re: 1月26日阿蘇赤谷アイスクラ...   あおあお - 2025/01/29(Wed) 13:12 No.4605

続き
10.脱渓して暖かな日差しの中で装備解除。
11.集合写真。
12.仙酔峡のゴレンジャー。
13.リーダー、お疲れ様でした!





Re: 1月26日阿蘇赤谷アイスクラ...   たかちゃん - 2025/01/29(Wed) 20:58 No.4606

写真追加します。
1.関門
2.ダンディーH野
3.ストイックM下
4.ムッツリーI田
5.虎ヶ峰の窓
6.むっちゃ切れ落ちてます。
7.V字谷
8.ガチャ外してほっこり
9.太陽の有難さ!



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